2007/10/26-11:05 食品の信頼回復へ推進本部=相次ぐ偽装受け−若林農水相
時事通信若林正俊農水相は26日の閣議後会見で、相次ぐ食品表示の偽装を受け、企業の法令順守徹底や違反行為の取り締まりなどを充実させるため、「食品の信頼確保・向上対策推進本部」を設置すると発表した。初会合を30日に開く。また、地域ブランドの信頼性を高めるため、「食 ...
ブランド商品 好評スタート 鉄道のまち・大宮 「地元の土産できた」
埼玉新聞販売元の地元業者でつくるさいたま地域ブランド振興会(新井正男会長)は「やっと地元のお土産ができた」と話す。同会は、鉄道博物館オープンに伴い「鉄道のまち」をアピールできる地域ブランドを作ろうと、今月一日に発足した。 「大宮豆鉄道」は、ごまとクルミの和菓子 ...
2007/10/26-08:35 「沼津ひもの」PRポスターに市長登場
時事通信「沼津ひものうまい!!」のキャッチフレーズがド〜ンと中央に。 このポスターは静岡県東部を中心に水産業、飲食業、量販店などの店頭に掲示。同市は「沼津ひもの」(登録商標)を地域ブランドとして、全国へ発信する取り組みを展開している。河北新報 (会員登録)
上京中の寺田知事は26日、販売を続けている「三越日本橋本店」を訪問し、東北を代表する地域ブランドの信頼回復に向けて、トップセールスを展開する。 県はまた、新たに秋田市の食肉製品製造許可業者1社が、比内地鶏を取り扱っていたことが判明したとして、同社の協力 ...
両地区では先月、地域資源を再確認するワークショップをそれぞれ開き、「屋根のない自然博物館」(作並)「芭蕉をひきつけた魅力の郷(さと)」(山寺)などのキャッチフレーズや活性化案を作成。今回は、検討結果を持ち寄って意見交換した。 ...

