2007年10月25日

全国初!能登の民宿がブランド展開/石川県

能登島の民宿ブランド化 石川県中小企業団体中央会 能登鹿北商工会

北國新聞
新鮮な食材や素朴なもてなしといった“地域資源”を活用し、首都 圏向けに誘客活動を展開、震災の風評被害で落ち込む能登観光の活性化につなげる。民宿 のブランド展開は全国的に珍しい。 ブランド化には、能登島にある民宿十数軒が参加する予定で、ブランド認定を受けた民 ...


「正攻法」でぶつかり農業を振興させる

農業協同組合新聞
地域ブランド米の独自販売ルートを開拓するための行脚だった。 しばしば経済連の担当者とは衝突もしたし、周囲には貸し倒れを心配する声も強かった。だが、それも杞憂に終わり、貸し倒れは一件も発生しなかった。 当時の苦労がようやく報われ、今は、JAが集荷した米の半分 ...


全国土地改良大会/農村資源守ろう 農地・水対策を推進

日本農業新聞
全国の土地改良区の代表者ら約3500人が参加し、今年度から始まった農地・水・環境保全向上対策の推進をはじめ、土地改良区が地域のけん引役となって農村の地域資源を守っていくことなどを確認した。 今回のテーマは「かなでよう水土里(みどり)の三重奏 のこそう心の ...

プレスリリース内容

@Press(プレスリリース)
「地域資源研究会」 を発足させ、行政および地元大学と連携を強めてきた川越style倶楽部 (地元の若い経営者達の団体)が、産学官連携に加えてアート・インダスト リー・食・観光・商業・文化の関係者も参加する地域市民の連携事業として 実施します。 ...

座談会 その1

農業協同組合新聞
白石 北海道(JAふらの)と神奈川(JA三浦市、JA横浜)のJAを訪問しましたが、共通する点は農地を中心とした地元の地域資源をきちんと見つめてそれを活用し、最終消費者やユーザーにつないでいくという役割を果たしていることです。消費者のニーズにあった地域資源の活用 ...


県立大生が美郷町の活性化策提言

山陰中央新報
地域資源を有効活用し、財政負担を伴わずに効果を生み出す政策作りに知恵を絞った。 井上厚史教授のゼミに所属する三年生十二人が、健康施設「ゴールデンユートピアおおち」と「石見銀山街道」、「エコシステム」の三班に分かれて活動。財政難と政策の意義、実現可能性を ...


posted by 地域ブランド・イントロダクション at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の地域ブランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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