小学校でマグロの解体 水産業学ぶ(和歌山)
6月16日17時0分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070616-00000004-agara-l30
比内地鶏PRホームページ開設へ/秋田県【東北】
日本農業新聞
県農畜産振興課は「商品としての比内地鶏だけでなく、歴史や背景も知ってほしい」と話している。 県は、10年度を目標に県内の比内地鶏の出荷羽数100万羽達成を見込んでいる。5月末には、「比内地鶏」の地域団体商標登録が認められた。(続きを読む)
観光の雇用創出、「工場に匹敵」と観光白書
観光経済新聞
しかし、観光が、我が国経済のさらなる成長の一翼を担うためには、積極的に地域資源の魅力を高め効果的な活用を図ることなどにより観光交流を活発化させることがカギであり、各地域における経済効果を高める取り組みを重ねることが不可欠」と観光関係者に奮起を促して ...(続きを読む)
「明日の国産漆」確保へ 木曽漆器工業協組
中日新聞
全国有数の漆器産地として知られる塩尻市木曽平沢の木曽漆器工業協同組合(石本幸一郎組合長)は十九日、漆器に使う漆(うるし)の苗木三百本を、同市奈良井羽渕の奈良井川河川敷に植樹する。中国からの輸入漆に頼る漆器産業だが、将来的な国産漆の確保や漆器産地の ...(続きを読む)
「不用コメ」養鶏に 岐阜で飛騨牛飼料の稲わら
中日新聞
そのあおりで家畜飼料が値上がりする中、岐阜県の岐阜養鶏農業協同組合は堆肥(たいひ)などにしか利用されていなかった稲わらのコメを、鶏の飼料に活用する試みを始めた。「農協単位の取り組みでは全国的にも珍しい」と県。畜産農家の経営改善のほか、えさの自給率向上や ...(続きを読む)
事業計画見直し 湯崎漁港の整備
紀伊民報
委員会は町内の観光協会や旅館協同組合、商工会、県、町、住民らで構成する模様。具体的な内容は週明けにも協議して決める。町議会閉会後すぐに発足させ、協議を重ねる中で関係漁協や住民の理解を得たい考えだ。 立谷町長は「短期間なので、より多くの人に『これだっ ...(続きを読む)
浅野川や犀川でアユ釣り解禁 (16日)
北陸朝日放送
このうち金沢市の犀川下流では、朝早くからこの日を待ちわびていた釣りファンがつめかけ、アユ釣りを楽しんでいました。金沢漁業協同組合によりますと今年は特に春先の天気の影響もなく、生育状況や数は平年並みだという事です。アユ釣りは7月中旬までに他の河川でも解禁 ...(続きを読む)
和商市場で「チーズ市場」
釧路新聞
釧路和商協同組合(吉岡徹也理事長)は釧根管内の手づくりチーズの製造業者に参加を呼び掛けた「和商でチーズ市場」を7月1日から和商市場内の特設店舗で3カ月にわたって展開する。7月から浜中、白糠、中標津の3工房が参加してスタートを切ったのち、続いて鶴居、 ...(続きを読む)
気仙木加連 矢作町の山林にスギ苗 「天皇杯」記念し植樹
東海新報
陸前高田市の気仙木材加工協同組合連合会(佐々木英一理事長)が、十八年度の農林水産祭・林産部門で最高賞となる「天皇杯」を受賞したことを記念した植樹祭は十五日、矢作町坂下地区にある市有林で行われた。雨の中の作業には、地元の児童も参加。木を植え、育てることが ...(続きを読む)
八百津のおやつ、新作発売 知名度アップへ業者ら共同開発
中日新聞
「将来に向け、市場開拓が求められていた」と、「伊藤製菓」社長で、八百津煎餅(せんべい)協同組合理事長の伊藤成治さん(62)は強調する。 同社と「日の丸製菓」「高登屋製菓」の有志三社が、現代にマッチした九種類を開発。さくさく感とヘルシー志向を追求し、 ...(続きを読む)

