5月31日22時47分配信 京都新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070531-00000062-kyt-l26
例年より高値 地域団体商標認定のすさみケンケン鰹
ブランド総合研究所
元々鮮度の高さと独特の漁法で知られてはいたが、昨年10月に地域団体商標に認定され、知名度が向上し、さらに多くのマスメディアにも取り上げられることで、ブランド力がアップ。早くもその効果が表れているようだ。 今季は、すさみケンケン鰹の取扱店である京阪神の大丸 ...(続きを読む)
北海道経済産業局が「地域ブランドってなに? ’07版」を刊行
ブランド総合研究所
昨年5月に刊行した同名の地域ブランド総合ガイドブックの改訂版であり、「そもそもブランドとは何か」、「地域の特性を活かしたブランド作りとは何か」といったイロハを説くようなものから、地域ブランド形成の段階ごとに活用できる支援制度、または課題解決のために活用 ...(続きを読む)
頑張る地方応援プログラム
紀州新聞
国が平成19年度に導入した「頑張る地方応援プログラム」第一次募集に、御坊市が市民の安全・安心対策「御坊セーフティーネット構築プロジェクト」、みなべ町が地域ブランド推進「日本一の梅の里づくり」など3事業を応募した。やる気のある地方自治体に地方交付税等の ...(続きを読む)
エゾシカを肥育する知床エゾシカファーム(1日、斜里町で)
読売新聞
同社専務の土田好起さん(39)は「臭くて硬いというシカ肉のイメージを覆し、地域ブランド化したい」と意気込む。 行政側の期待も高い。同町によると、昨年の町の小麦やビートなどの農業被害額は約1355万円。町環境保全課の村田良介課長は「エゾシカによる被害は ...(続きを読む)
「八戸前沖サバ」九州地区で好評(06/02 10:40)
北海道新聞
八戸前沖の評価が高まれば、産地全体で有利に販売できる地域ブランド形成の“芽”になる可能性もありそうだ。 小倉伊勢丹で五月中旬から販売されているのは「八戸前沖無添加昆布しめさば」「八戸前沖鯖漬魚」など。消費者から高い評価を受け、同店が六月中旬から中元用に ...(続きを読む)
自民党経済産業部会が軍艦島視察
長崎新聞
同部会は地域資源活用による地域発展の施策展開を進めている。地域活性化の参考にしようと、軍艦島や佐世保市の商店街視察のため来崎した。 平井会長は「軍艦島を長崎市の観光エリアに組み込めば、魅力的」などと感想。田上市長は「軍艦島は近代化遺産のインパクトある ...(続きを読む)
公共施設を対象に景観づくりの協議会/真鶴町
神奈川新聞
町は、今秋には同協議会の結果を踏まえ、地域資源の小松石を施した消波堤を岩漁港と真鶴港の沖に設置するなどの整備をする考えで、青木健町長は「真鶴らしい美のまちづくりに取り組みたい」と話している。 第一回景観協議会は六月中に開かれる予定。(続きを読む)
宇治川のアユ漁が解禁 待ちわび、早朝から釣り人
京都新聞
宇治川漁業協同組合が、4月下旬から4回に分け、宇治川や支流の志津川、田原川などに体長10センチほどの稚アユ約9万匹を放流して、解禁に備えていた。 京都府宇治市志津川の志津川付近には、午前5時の解禁にあわせ、釣り人らが早速川に入り、さおをかまえた。 ...(続きを読む)
ホッキ貝、初水揚げ/相馬の磯部漁港
福島放送
相馬双葉漁業協同組合磯部支所に所属する35隻の漁船が早朝から出港。 相馬沖の漁場で、網の先に大きなくわを付けた万鍬(まんが)で漁をし、午前10時ごろまでに次々と水揚げした。 ホッキ貝は大きさに応じて、磯部支所魚市場で分別された。 ...(続きを読む)
船場「ガス灯通り」7日点灯三休橋筋に13基完成、レトロ大阪演出
日経ネット関西版
地元の中小企業14社でつくる「三休橋筋商業協同組合」(和田亮介代表理事)が計画し、一昨年から工事が進められていた。ガス灯は大阪ガスなどが寄贈した。 完成した13基は、国の重要文化財、綿業会館(大阪市中央区)周辺の歩道に設置された。大阪在住の工業デザイナー、 ...(続きを読む)
あす久慈川でアユ釣り解禁
福島放送
併せて、矢祭町の矢祭川、塙町の川上川もアユ釣りが解禁される。 久慈川第一漁業協同組合は1700キロ(17万匹)の稚アユを放流した。 程よい水量で順調に育っており、釣果が期待できそうだという。 問い合わせは同漁協電話0247(46)3755へ。(続きを読む)
解禁!!アユ好発進
日刊スポーツ
那珂川北部漁業協同組合では、4月後半から5月にかけて約25万匹、9・5トンの稚アユを放流した。メーンの釣り場の町裏では、300人近い人が入った。昨年は4月後半になって水が出たため、平均10グラムの稚アユを放流したが、今年は平均13グラムと大きめの稚アユ ...(続きを読む)
木工団地祭りにぎわう 鹿沼
下野新聞
【鹿沼】鹿沼木工団地協同組合主催の「第32回カヌマ木工団地祭」(下野新聞社など後援)が2日、茂呂の同団地多目的広場で始まり、多くの家族連れなどでにぎわった。3日日まで。 会場ではたんすやテーブル、神棚や仏壇、ベッド、ソファなど、などさまざまな製品が格安で ...(続きを読む)
太公望ホットな季節−財田川でアユ漁解禁
四国新聞
財田川では、天然物が近年ほとんど見られなくなり、毎年、三豊淡水魚協同組合が解禁日前に稚アユを放流している。この日は、午前6時から三豊市財田町財田上で町内の同好会「若鮎会」(川崎真喜雄会長)のメンバー3人が入漁。独特の香りを放つアユを求め、ポイントを探 ...(続きを読む)
アユ釣り解禁、今年は小ぶり/神奈川県内
神奈川新聞
早川河川漁業協同組合によると、同九時には約四百人でにぎわった。釣果は五十〜六十匹で、三百匹を記録したつわものも。遡上(そじょう)は例年に比べて一週間ほど早かったが、体長は平均十センチほどと小さめだったという。 早朝から釣っていた小田原市内の男性(60) ...(続きを読む)
「かりゆし」を世界に 記念日制定し、広める会発足
琉球新報
発起人は沖縄観光コンベンションビューロー、県ホテル旅館生活衛生同業組合、県工業連合会、県衣類縫製品工業組合、県物産公社などの代表者。 これに先立ち、日本橋三越本店で行われた環境省主催のクールビズファッションショーでは、かりゆしウエアや清涼感のある ...(続きを読む)

