2007年05月22日

地域ブランド200件突破

地域ブランド、200件突破=新たに「宇治茶」など認定−特許庁
5月22日19時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000125-jij-bus_all



京都の夏の名物「鴨川納涼床」を初体験
日本経済新聞
「鴨川納涼床」は、地名と商品・サービス名を組み合わせてブランドとして活用できる商標権「地域団体商標(地域ブランド)」として認められている。「松阪牛」や「京友禅」など、全国的な知名度を誇るブランドに限って、特許庁が認定している制度だ。 ...(続きを読む)



地域ブランド、200件突破=新たに「宇治茶」など認定−特許庁
時事通信
地域ブランドの認定は、産地の特色を生かした商品やサービスの保護が狙い。使用権を認められた団体などしか名称を使えない。従来は「夕張メロン」のように全国的な知名度がなければ商標登録できなかったが、昨年4月の改正商標法施行で要件が緩和された。 ...(続きを読む)



「地域ブランド意識調査」結果を発表(宮城県商工会議所連合会)
日本商工会議所
宮城県商工会議所連合会(仙台、塩釜、石巻、気仙沼、古川、白石)はこのほど、平成20年10〜12月の3カ月間実施される「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」に向けた観光資源を掘り起こしなどを目的に実施した「県内の地域ブランドに対する意識調査」結果を発表 ...(続きを読む)




「全国観光振興大会2007 in はままつ」情報サイトを開設
日本商工会議所
初日の本大会では、静岡文化芸術大学学長の川勝平太氏による基調講演のほか、「地域ブランドの創出と産業観光との連携への指針」をテーマにしたパネルディスカッション、浜松宣言の採択、交流会などを実施。2日目の分科会では、「ブランド戦略の構築による地域 ...(続きを読む)



株式会社 八千代銀行 [商品サービス]
PR TIMES (プレスリリース)
当行は今年度、団塊世代や若年層といった世代層別の取り組みを一層強化し、地域ブランドの確立に向けた営業施策を積極的に進めております。この度その一環として、地域金融機関におけるスポーツ振興をテーマに、当行の店舗ネットワークに繋がりが深い東京六大学・東都大学 ...(続きを読む)



4事業を採択 経産省地域資源プロジェクト
宮崎日日新聞
地域の資源を生かした商品開発などを支援する経済産業省の「地域資源∞(無限大)全国展開プロジェクト」に本年度、県内から4事業が採択された。それぞれ「高千穂牛の加工品づくり」「地鶏商品、料理開発」などを目標に掲げており、今後、各地の商工会を中心に行政や農林 ...(続きを読む)



イベント助成など6事業の採択結果を発表(地域活性化センター)
日本商工会議所
このうち、「活力ある地域づくり支援事業」は、「活力ある商店街づくり」「地域資源活用」「広域連携支援」をテーマにした地域の取組みを支援するもの。19年度は、埼玉県熊谷市の「熊谷ブランド創造事業」(助成額150万円)、三重県熊野市の「三重・紀南エコツーリズム ...(続きを読む)



《JAPANブランド育成支援事業の概要》
経済産業省
日本各地には、地域の歴史や文化の中で育まれてきた素晴らしい素材や技術などの地域資源が数多くあります。これらをその地域ならではの「強み」と捉えた上で、現代の生活に適合させたり、海外の市場にも目を向けたりしながら進化させていくことで、時代や国境を越えて強い ...(続きを読む)



東京からIターンし貸別荘 里山の良さ発信/福島・浪江町の横山さん【東北】
日本農業新聞
自然を最大限生かすことを念頭に置いたため、標高450メートルの山林にロッジと山小屋、自分たちの住居を建てた。敷地内には野菜畑や鶏を飼う一画も設けた。農業体験や山菜採りツアーなど、地域資源を生かしたプランも展開する。利用客は年間140組に上り、1週間滞在 ...(続きを読む)



旧ばんえい競馬、清算費用61億円 帯広など4市合意(05/22 07:07)
北海道新聞
背景には道営ホッカイドウ競馬が一九九七年に帯広、岩見沢両競馬場から撤退する際、道から撤退後のばんえい振興費として、競馬場所有者の十勝農業協同組合連合会と岩見沢市に支払われた各一億五千万円が組合の赤字補てんに転用された経緯がある。 ...(続きを読む)



京都の夏の名物「鴨川納涼床」を初体験
日本経済新聞
床を出す店でつくる「京都鴨川納涼床協同組合」加盟店のうち、2007年は82店が「皐月の床」を開いた。 「鴨川納涼床」という名前だが、床が張り出しているのは、正しくは人工水路の浅瀬「禊川」(みそそぎがわ、みそぎがわとも)の上。みそそぎ川は1935年の鴨川大洪水の後 ...(続きを読む)



安曇川で稚アユ7万匹放流 朽木漁協、市場の船橋など3カ所に
京都新聞
朽木漁業協同組合は22日、滋賀県高島市朽木の安曇川で来月末のアユ漁解禁に備え、アユの放流を行った。 この日放流したアユは約7万匹。彦根市の水産業者が琵琶湖で育てたアユを同漁協が買い取った。放流は朽木市場の船橋など3カ所で行われ、活魚車で運ばれてきた体長 ...(続きを読む)



大きく育て!稚アユ約4000匹放流 甲賀・杣川で児童ら体験学習
京都新聞
野洲川漁業協同組合(神田泰男組合長)の体験放流学習で、河川環境の大切さを学び、魚に親しんでもらおうと、湖南、甲賀両市の小学校を対象に毎年開いている。杣川は野洲川の支流で、この日は同小の5年生30人が参加した。 体長11−13センチの稚アユ約50キロが ...(続きを読む)



支笏湖チップの遊漁料は2000円程度か
苫小牧民報
支笏湖のヒメマスに漁業権が設定された場合、来季の遊漁料は「一日2000円」程度になりそうだ。6月1日の釣り解禁に向けた21日の支笏湖ヒメマス釣魚対策協議会(会長・山口千歳市長)総会で、設立準備が始まった支笏湖漁業協同組合(仮称)に触れて千歳市が明らかにした。 ...(続きを読む)



こんなラムネ初めて! 東名高速道のSAでカレーラムネを販売
カービュー
しかし、全国清涼飲料協同組合連合会によれば、ラムネの定義は、「ビンの口にビー玉で栓をした炭酸飲料」とのこと。ビー玉が入っていて、炭酸飲料であればラムネ≠ニ言えるようだ。よって、カレー味であろうが、わさび味であろうがラムネはラムネということらしい。 ...(続きを読む)



高知市の中心市街地活性化が始動、6月に準備会
日本経済新聞
中心部の商店街、協同組合帯屋町筋の広末幸彦理事長は危機感を募らせる。 中心商店街の低迷は深刻だ。商店街の中でも人通りが多い「帯屋町1丁目マエダかばん店前」の日曜日の通行量。1989年12月の調査では4万8570人だったが、05年12月は1万2752人とほぼ4分の1に ...(続きを読む)



「今年は大豊漁」、相模川でアユ試し釣り
神奈川新聞
六月一日のアユ釣り解禁を控え、相模川漁業協同組合連合会(菊地光男会長)は二十一日、厚木、海老名の両市境の相模川で試し釣りを行った。同漁協の会員四人が二十五分で約百匹を釣り上げ、「今年は大豊漁。遡上量は昨年の五倍くらい」と今後の釣果に期待を寄せた。 ...(続きを読む)



県産花き6点が入賞 タイの国際園芸博
熊本日日新聞 (会員登録)
博覧会はタイ農業協同組合省と同国園芸協会が主催。コンテストは切り花やランなど四部門で、金賞(一〜三席)と銀賞、銅賞を選んだ。 県園芸生産・流通課によると、県内からは九点を出品。金賞一席にJA菊池北部営農センターの宿根カスミソウとJA熊本うき五蘭塾の ...(続きを読む)



京ゆかりの12色を創作 京都府印刷工業組合、包装紙などに活用
京都新聞
土産物の包装紙や観光ポスターなどを「京都らしい印刷物」にするため、京都府印刷工業組合は、「高雄のもみじ色」など京にゆかりのある名前を付けた12色を創作、縦書きに適した文字フォント「京ひらがな」も開発した。「京都らしさ」を強みに、他地域の業者と区別化を図 ...(続きを読む)

posted by 地域ブランド・イントロダクション at 23:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 今日の地域ブランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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