5月21日17時0分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000000-agara-l30
食品産業センターが平成19年度「本場の本物」の募集を実施
ブランド総合研究所
申請の締切は平成19年6月15日(金)17時までに同センター必着としている。同センターでは、申請を受け、1次審査、2次審査、最終審査を実施し、10月には審査結果を通知する。地域団体商標制度など地域ブランドに関連した施策が注目を集める中、地域の特色のある伝統食品の ...(続きを読む)
八千代銀行、6月から東京六大学野球と東都大学野球の応援定期預金を導入
日経プレスリリース
当行は今年度、団塊世代や若年層といった世代層別の取り組みを一層強化し、地域ブランドの確立に向けた営業施策を積極的に進めております。この度その一環として、地域金融機関におけるスポーツ振興をテーマに、当行の店舗ネットワークに繋がりが深い東京六大学・東都大学 ...(続きを読む)
中筋組が特産品開発に本格参入
山陰中央新報
保管中の鮮度保持や熟成に効果を示す氷感技術を活用し、神西湖のシジミや多伎イチジクなど地域ブランドに磨きをかける。近く、試食施設も開設する予定で、事業拡大に向けた動きを加速させる。 中筋組などグループ企業が全額出資し、昨年十一月に設立 ...(続きを読む)
お墨付き「長崎カステラ」 県の菓子組合が認定制度
神戸新聞
長崎県菓子工業組合が地域ブランド「長崎カステラ」の認定制度を創設した。品質の向上と、他県のカステラ製品との違いを明確化させることが目的。認定されればシールやポスターを張ることができる。 同組合によると、県外の人などから県庁や組合に「最近のカステラは質が ...(続きを読む)
お国自慢でイキイキ経済
政府広報
自立的、持続的な地域経済の確立が求められている中、産地の技術、農林水産品、観光資源など地域にある優れた地域資源を活用して新しい事業を創出していくことが重要といわれています。政府では、中小企業による地域資源を活用した新たな商品やサービスの開発などを支援 ...(続きを読む)
本県が地域ファンド全国第1号に
東奥日報
地域中小企業応援ファンドは、同機構と都道府県、地元金融機関などが連携し、地域資源を活用した創業や経営革新、株式公開などを目指す企業に投資する「チャレンジ企業応援型」と、地域コミュニティーへの貢献度が高い事業の初期段階の取り組みなどを支援する「スタート ...(続きを読む)
新幹線効果ねらう地域事業に助成
東奥日報
地域の観光振興や地域資源を活用した商品開発、新たな食文化の提案、おもてなし体制の向上、地域経済の活性化などに関する取り組み、地域の連携による事業などが助成対象。 助成金は、売上金などを除いた事業費の二分の一以内(上限は六十万円)。住民団体やボランティア ...(続きを読む)
鳥取県の観光企画「募る」 地域色豊かな提案期待
日本海新聞
補助対象は団体、NPO、企業、集落、個人で、既存の観光施設めぐりやすでに旅行商品化されている企画は対象外。採択事業には百万円を上限に補助金が交付される。 県内観光で地域資源の掘り起こしを唱える県観光課は「観光メニューのない地域からもどんどん提案して ...(続きを読む)
全納連、納豆鑑評会表彰式を挙行
トーヨー新報
全国納豆協同組合連合会(笹沼隆史会長)は5月14日、東京・上野の精養軒で「第12回全国納豆鑑評会」の表彰式を行い、各受賞者に賞状と盾が授与された。第12回全国納豆鑑評会は今年2月に山形で開催されており、118品が出品。笹沼会長や倉敷芸術大学の須見洋行教授、食文化 ...(続きを読む)
80匹台爆釣あり、静岡・興津川でアユ解禁
日刊スポーツ
... サイズも15〜16センチの小ぶりが目立ったものの、横山さんは「7月ごろには上流部でも天然アユが追うようになるし楽しみ」と話した。 ▽問い合わせ 小島「あこがれ亭」(電話)054・393・3814。興津川非出資漁業協同組合(電話)054・393・3894。(続きを読む)
大浜さんら3兄妹が作品展 伝統染め「藍・紅型・フクギ」好評
八重山毎日オンライン
近畿八重山郷友会の東民雄会長や京都在の郷友で京都彩芸美術協同組合理事の松永恒忠夫婦ほか郷友も詰め掛け、数々の作品を鑑賞していた。 この作品展は住蓮山「安楽寺」住職・伊藤正順さんが沖縄好きで、3カ月に1回程度、「ギャラリー花いろ」で沖縄関係の作家の作品展を ...(続きを読む)

