2007年10月30日

地域団体商標登録の干し柿「市田柿」作りが始まる/長野県

秋風に揺れ輝く「市田柿」 高森で作り始まる

信濃毎日新聞
飯田下伊那地方の特産で、地域団体商標登録の干し柿「市田柿」作りが始まり、農家の2階部分に設けた専用の干し場に「柿すだれ」が並びだした。柿すだれは干し場に入る風で微妙に揺れながら、差し込んでくる秋の日差しを受けてオレンジ色に輝いている。 ...


●「市田柿」のある風景/地域団体商標・地域ブランド情報


三田牛/地域ブランド7月取得

神戸新聞
今年四月、地域ブランド保護や地域経済の活性化を狙いとした「地域団体商標」制度がスタート。三田牛の生産農家が加盟するja兵庫六甲(神戸市)が出願し、七月に商標を取得した。 同協議会の小田昌児会長代行(47)は「三田牛の指定販売店や、協議会に加盟を希望する業者 ...



11月30日に地域雇用創造好事例シンポジウム開催(厚生労働省

日本商工会議所
シンポジウムは、市町村や商工会議所などで構成する協議会が実施する「観光」「ものづくり」「まちづくり」「地域ブランドづくり」などの地域振興による雇用創造事業を支援する「地域雇用創造推進事業(新パッケージ事業)」の先進事例を紹介するもの。 ...


国民生活金融公庫 地域資源の活用に融資 美咲ファイネストに第1号

岡山日日新聞
国民生活金融公庫津山支店(津山市山下)は、経済産業省と中小企業庁が今年度創設した「中小企業地域資源活用プログラム」に基づく融資の同公庫第1号を、美咲ファイネスト(久米郡美咲町錦織、貝阿彌敏美社長)に実行した。 融資額は500万円、返済期間は5年、金利は固定で ...

経産省が室蘭で、中小企業の新事業支援説明会開く

室蘭民報
特産品や観光資源などの「地域資源」を活用した中小企業の新事業を支援する経済産業省の「中小企業地域資源活用プログラム」の説明会が29日、室蘭市東町の市中小企業センターで開かれ、事業者らに新制度の仕組みや制度認定に向けた申請方法をアドバイスした。 ...

あすから中小企業総合展 ビジネスチャンス拡大

フジサンケイ ビジネスアイ
さらに期間中、専門家などによる資金調達に焦点を絞った「ベンチャーキャピタルからの資金調達を通じた企業成長」、産学官連携事例を発表する「中小企業に届く産学官連携」、地域資源活用プログラムに関する「発掘、地域資源」、新連携についての「成長の鍵は新連携に ...

神奈川】三浦半島へ国営公園誘致 県土整備部(10/29

建通新聞
県では、国営公園を誘致するだけではなく、国営公園を核として、三浦半島全体に緑と水のネットワークを形成し、歴史・文化などの地域資源を活用して同地域を活性化する考え。 このため、二子山地区(逗子市、葉山町)と小網代の森地区(三浦市)を、国営公園と連携して ...


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2007年10月29日

鳥取県・皆生温泉が「健康と美」テーマに誘客プラン

切り札は「健康と美」 皆生温泉誘客に新プラン

日本海新聞
地域資源を生かした新形態の旅行商品として関係者は期待を寄せる。 今回のツアーには関西圏を中心に県内外から三十人が参加。初日のこの日は、「皆生ビーチウオーク」と「寺町座禅体験」の二コースに分かれてモニター体験した。 ビーチウオークでは、NPO皆生ライフ ...



「ほべつメロン」地域ブランド登録へ/JAとまこまい広域【北海道】

日本農業新聞
北海道経済産業局は23日、地域ブランドを保護、育成するための制度として昨年4月にスタートした地域団体商標で、胆振管内JAとまこまい広域が出願していた「ほべつメロン」が登録に必要な審査を通ったと発表した。 「ほべつメロン」は、むかわ町穂別地区で栽培して ...

ブランド「有田みかん」をPR本所建物の広告塔を一新/和歌山・JAありだ【近畿】

日本農業新聞
県南部を訪れる観光客らに、地域団体商標に登録された特産の「有田みかん」と有田地域に関心を持ってもらう狙い。 広告塔のサイズは、高さが3メートル、長辺幅15メートル、短辺幅11メートルの全四面。段々のミカン園という立地特性にちなみ、白地に大きく山を描き、 ...



九重栗かぼちゃ菓子や焼酎・・・地域後押し消費者の心つかめ/福島【東北】

日本農業新聞
【福島・そうま】「黄色いハート」を国内外に発信しよう――と、浜通り地方は特産カボチャの商品開発と地域ブランド化に力を入れる。JAと生産者、行政、調理師会とが連携して菓子や焼酎を開発したほか、今年初めて香港で30日まで出品販売を行う予定だ。 ...

「姉崎だいこん」ブランド強化洗浄選別施設を設置/千葉・JA市原市【関東】

日本農業新聞
生産者にとって最も労力負担の大きい洗浄・選別作業を軽減するとともに選別精度を向上させ、地域ブランド「姉崎ダイコン」の強化・浸透を目指す。 姉崎蔬菜組合は、14人の部会員全員がエコファーマーを取得するなど、営農意欲が高い。若手後継者も組織化されている ...

丸イモ焼酎お披露目 酒+湯+器=活性化

北陸中日新聞
第二部の食談会では俳優の辰巳琢郎さんを囲み、焼酎が振る舞われ、市の地域ブランド第一号の完成を祝った。 食談会は、たがわ龍泉閣とまつさきの両温泉旅館で同時開催。辰巳さんを囲み、県九谷陶磁器商工業協同組合が提供した九谷焼のカップで焼酎を楽しんだ。 ...


「ひけた鰤」をブランド登録−来年1月にも出願

四国新聞
香川県などは26日、東かがわ市引田の引田漁協で「地域ブランド登録研究会」を開き、同所が発祥のハマチ養殖で育てた特産ブリを来年1月にも「ひけた鰤(ぶり)」として地域ブランド登録(地域団体商標)出願する方針を打ち出した。 野網和三郎生誕100年・ハマチ ...


食品偽装 消費者軽視は通らない(10月28日)

北海道新聞
地域ブランドに便乗し、もうけようとするのは地元に対する背信行為であることが分かっていないのだろうか。 食品偽装で共通するのは「消費者にはわからない」「ばれなければいい」との身勝手な発想だ。三百年の歴史を持つ老舗まで偽装を行うのは食品業界が抱える問題の ...

浪岡リンゴ「おぼこい」商標登録

東奥日報
佐藤二彦社長は「リンゴの里・浪岡を売り込むための地域ブランドづくりが目的で、商標登録はその第一歩。生のリンゴだけでなく、ジュース、ジャム、パイなどの加工品に展開し、全国レベルへ名前を広めていきたい」と意気込んでいる。 同社は道の駅「なみおか」の指定管理 ...


秋田県に偽装認める 比内鶏藤原社長

河北新報 (会員登録)
東北農政局の山根祥生局長は26日の定例記者会見で、大館市の食肉加工会社「比内鶏」による偽装表示問題について、「地域ブランドが一業者の不祥事でダメージを受けるのは残念。消費者はうそをつかれたことになり、憤りを感じる。企業トップは順法精神が必要であり、意識 ...

三朝温泉の斉木別館、京都の会社が運営、再生へ

日本海新聞
関係者によると、湯快リゾートの“売り”である宿泊料金の安売りはせず、これまでの斉木別館の格式・伝統を受け継ぎ、地元と共存共栄を図り、三朝温泉の地域ブランドを守っていく姿勢であることを伝えたという。また、雇用の確保と長期的な経営体制で臨む指針も示された。 ...


街道通し地域活性化訴え

山陰中央新報
NPO法人出雲学研究所の藤岡大拙理事長が講演したほか、人材や地域資源の活用について考える分科会を通じて理解を深めた。 街路や施設整備の支援を受けることができる「日本風景街道」や「夢街道ルネサンス」への理解を深め、地域活性化につなげようと、中国地方風景 ...


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2007年10月27日

農水省「食品の信頼確保・向上対策推進本部」設置へ

2007/10/26-11:05 食品の信頼回復へ推進本部=相次ぐ偽装受け−若林農水相

時事通信
若林正俊農水相は26日の閣議後会見で、相次ぐ食品表示の偽装を受け、企業の法令順守徹底や違反行為の取り締まりなどを充実させるため、「食品の信頼確保・向上対策推進本部」を設置すると発表した。初会合を30日に開く。また、地域ブランドの信頼性を高めるため、「食 ...

ブランド商品 好評スタート 鉄道のまち・大宮 「地元の土産できた」

埼玉新聞
販売元の地元業者でつくるさいたま地域ブランド振興会(新井正男会長)は「やっと地元のお土産ができた」と話す。同会は、鉄道博物館オープンに伴い「鉄道のまち」をアピールできる地域ブランドを作ろうと、今月一日に発足した。 「大宮豆鉄道」は、ごまとクルミの和菓子 ...

2007/10/26-08:35 「沼津ひもの」PRポスターに市長登場

時事通信
「沼津ひものうまい!!」のキャッチフレーズがド〜ンと中央に。 このポスターは静岡県東部を中心に水産業、飲食業、量販店などの店頭に掲示。同市は「沼津ひもの」(登録商標)を地域ブランドとして、全国へ発信する取り組みを展開している。

比内地鶏 県知事保証の生産確認書 初日の申請4件

河北新報 (会員登録)
上京中の寺田知事は26日、販売を続けている「三越日本橋本店」を訪問し、東北を代表する地域ブランドの信頼回復に向けて、トップセールスを展開する。 県はまた、新たに秋田市の食肉製品製造許可業者1社が、比内地鶏を取り扱っていたことが判明したとして、同社の協力 ...


山寺・作並共同宣言を 山形で仙山線ワークショップ

河北新報 (会員登録)
両地区では先月、地域資源を再確認するワークショップをそれぞれ開き、「屋根のない自然博物館」(作並)「芭蕉をひきつけた魅力の郷(さと)」(山寺)などのキャッチフレーズや活性化案を作成。今回は、検討結果を持ち寄って意見交換した。 ...


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2007年10月25日

全国初!能登の民宿がブランド展開/石川県

能登島の民宿ブランド化 石川県中小企業団体中央会 能登鹿北商工会

北國新聞
新鮮な食材や素朴なもてなしといった“地域資源”を活用し、首都 圏向けに誘客活動を展開、震災の風評被害で落ち込む能登観光の活性化につなげる。民宿 のブランド展開は全国的に珍しい。 ブランド化には、能登島にある民宿十数軒が参加する予定で、ブランド認定を受けた民 ...


「正攻法」でぶつかり農業を振興させる

農業協同組合新聞
地域ブランド米の独自販売ルートを開拓するための行脚だった。 しばしば経済連の担当者とは衝突もしたし、周囲には貸し倒れを心配する声も強かった。だが、それも杞憂に終わり、貸し倒れは一件も発生しなかった。 当時の苦労がようやく報われ、今は、JAが集荷した米の半分 ...


全国土地改良大会/農村資源守ろう 農地・水対策を推進

日本農業新聞
全国の土地改良区の代表者ら約3500人が参加し、今年度から始まった農地・水・環境保全向上対策の推進をはじめ、土地改良区が地域のけん引役となって農村の地域資源を守っていくことなどを確認した。 今回のテーマは「かなでよう水土里(みどり)の三重奏 のこそう心の ...

プレスリリース内容

@Press(プレスリリース)
「地域資源研究会」 を発足させ、行政および地元大学と連携を強めてきた川越style倶楽部 (地元の若い経営者達の団体)が、産学官連携に加えてアート・インダスト リー・食・観光・商業・文化の関係者も参加する地域市民の連携事業として 実施します。 ...

座談会 その1

農業協同組合新聞
白石 北海道(JAふらの)と神奈川(JA三浦市、JA横浜)のJAを訪問しましたが、共通する点は農地を中心とした地元の地域資源をきちんと見つめてそれを活用し、最終消費者やユーザーにつないでいくという役割を果たしていることです。消費者のニーズにあった地域資源の活用 ...


県立大生が美郷町の活性化策提言

山陰中央新報
地域資源を有効活用し、財政負担を伴わずに効果を生み出す政策作りに知恵を絞った。 井上厚史教授のゼミに所属する三年生十二人が、健康施設「ゴールデンユートピアおおち」と「石見銀山街道」、「エコシステム」の三班に分かれて活動。財政難と政策の意義、実現可能性を ...


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2007年10月24日

ほべつメロンが地域団体商標登録査定、むかわでは「鵡川ししゃも」に続き2件目/北海道

【むかわ】ほべつメロンが地域ブランドに

苫小牧民報
むかわ町穂別地区の特産品ほべつメロンが、特許庁の地域団体商標制度で、商標登録が認められる登録査定となった。道内で11件目。むかわでは鵡川ししゃもに続き、2件目の地域ブランドとなる。出願したJAとまこまい広域(浅野勝善組合長)は長年の努力が認められたほべつ ...


「鶏ちゃん」を地域ブランドに 業者が組合設立

岐阜新聞
... を置いてもらうよう交渉も進めている。 同組合の日下部讓代表理事(39)=萩原チキンセンター=は「新たに中津川市の1社から加入の申し込みがあった。皆さんと力を合わせて商品の品質や安全性を向上させ、飛騨牛に続く地域ブランドに育てたい」と展望を語っている。

カボチャの焼酎を新発売/相双

福島放送
カボチャを加工して地域ブランドとして発信する「相双地方かぼちゃフェスタ」は23日、南相馬市原町区のロイヤルホテル丸屋で開かれた。 加工品展示や昨年製品化された「黄色いハート焼酎」の新酒発表が行われ、ブランド化の道を探った。 焼酎は720ミリリットル瓶換算 ...


28日に吉野ケ里シンポ 地域資源活用探る

佐賀新聞
佐賀新聞社と国営吉野ケ里歴史公園事務所の共同キャンペーン「新・吉野ケ里学」の1つとして開催。3年目を迎えた本年度は、学術面はもちろん貴重な地域資源の“再発見”の年と位置づけ、連載企画や特集などで多角的に検証している。 シンポジウムは午後1時に開会。 ...

静岡】沼津市は戸田地域活性化Cで民活導入検討(10/24

建通新聞
地域資源の強みを最大限に発揮し、かつそれぞれの地域資源を「結ぶ」センターづくりを行う。集客の要となるコア機能は4つあり、「食」、「温泉」、「市」、「展示」で、戸田塩を味のポイントにした名物や今まで戸田になかった業態(レストラン、カフェなど)の展開、現在 ...

「第3回東北経済産業局産業創造戦略会議」を開催しました!!

経済産業省
今年度は、@東北地域クラスター形成戦略「TOHOKUものづくりコリドー」の状況について、A企業立地促進法について、B中小企業地域資源活性化プログラムについて、C新連携支援事業について、様々な観点からご意見を頂戴いたしました。

島根県がRuby人材育成へ,企業誘致で航空機代半額補助も

ITpro
... が松江市に在住していることから,2006年度から「Ruby City Matsueプロジェクト」を進めており,研究交流拠点「松江オープンソースラボ」を開設するなどRubyを地域資源とした産業振興策を行っているが,松江市に続き島根県もRubyに関する具体的な取り組みを開始した。 ...

県が観光で韓国の修学旅行に照準

東奥日報
青森−ソウル間の国際定期便を持つ強みを生かし韓国側に本県の地域資源をアピールするとともに、受け入れ態勢面での課題を探ることが目的。十二月には県職員が韓国に出向いて旅行会社などを回り、青森の魅力を積極的に売り込む方針だ。 県新幹線交流推進課によると、韓国 ...


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2007年10月23日

比内地鶏業界、品質基準なし/秋田県

比内地鶏、品質保証は業者任せ

秋田魁新報
比内地鶏は県北の6JAが地域団体商標への登録を申請、5月に認定された。「雄の比内鶏と雌のロードアイランドレッド種を掛け合わせた食用鶏肉」と定義されており、対象は生肉。加工品は対象外で、「比内地鶏を原料に使った加工品の品質保証は現時点ではない」と県農畜産 ...


農相、相次ぐ食品偽装「虚偽表示は大変遺憾」

日本経済新聞
食肉加工の「比内鶏」(秋田県大館市)での偽装問題では「地域ブランドの偽装は重大な問題。秋田県に(検査を)しっかりやるよう伝えた」と話した。 消費者からの告発情報が増えていることにも触れ、「情報提供があった場合、保健所や警察との連携を迅速かつ的確に進め ...


全7コース「地域づくり達人指南塾」の塾生募集(中小機構

日本商工会議所
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)は23日、「地域づくりの達人」が地域ブランドづくりや地域産品のマーケティングなどのノウハウを伝授する「地域づくり達人指南塾」の塾生募集を開始した。指南塾は「地域観光プロデューサー養成塾(北海道札幌市、鹿追 ...


この人 公明党の政務官

公明新聞
先ごろ、経産省は地域資源活用促進法に基づいて、各地の地域資源を初認定しました。 公明党が推進してきたもので、農林水産品や工業品、伝統技術、観光地など各地の特色ある地域資源を活用し、中小企業による新商品やサービスの開発など新事業の創出を支援します。 ...

飛越の観光地めぐるドライブラリー

岐阜新聞
スタンプラリー形式で飛越の地域資源に触れることで多くの魅力を知ってもらおうと、岐阜県や富山県などで組織する同協議会が企画、「ひだ・みのじまんキャンペーン」の協賛イベントとしても実施する。 飛越地域の道の駅などにあるドライブラリーマップを手に、高山市の ...

田舎暮らし志向に注目 「空き家バンク」制度目指す 上天草市希望者に情報提供

西日本新聞
歯止めがかからない人口減の「産物」を逆手に取り、地域資源とするアイデアだ。 市企画政策課によると、2年前の調査で市内に約30戸の空き家があることが分かった。利用可能かどうか所有者への問い合わせのほか、広報紙などで市民に情報提供を求め、空き家の実態把握を ...

島根県がRuby人材育成へ,企業誘致で航空機代半額補助も

ITpro
... が松江市に在住していることから,2006年度から「Ruby City Matsueプロジェクト」を進めており,研究交流拠点「松江オープンソースラボ」を開設するなどRubyを地域資源とした産業振興策を行っているが,松江市に続き島根県もRubyに関する具体的な取り組みを開始した。 ...


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2007年10月22日

地域ブランド「吉野スタイル」始動/奈良県

あすから吉野杉や和紙製品を展示-県図書情報館で

奈良新聞 (会員登録)
吉野商工会を中心に町内のメーカーで組織された「吉野ウッドプロダクト」は23日、奈良市大安寺西一丁目の県立図書情報館で良質な材木や和紙など地域資源を活用した「吉野スタイル」の商品を展示する「YOSHINO STYLE EXHIBITION」を開催する。11月8日まで。 ...


経営課題解決、苫小牧で全道経営者共育研究集会

室蘭民報
この中で、年間1万2000本が販売されるまでに成長した苫小牧の地酒「美苫」の分科会では、美苫みのり会の市町峰行会長、醸造先の曲イ田中酒造の田中一良・代表取締役が、"地域ブランド"の一翼を担う存在になった過程などを紹介した。 一方、20日には駒大苫小牧野球 ...


メタボ対策無料モニターツアーの参加者募集(茅野商工会議所

日本商工会議所
メタボ対策に関する多彩な分野の専門家からのアドバイスや各種健康食も味わえるほか、高原トレッキング・そば打ちなど地域資源を活かしたエクササイズも楽しく体験できる。同所などで開発したプログラム「脳トレ旅行システム」も活用する。 ...


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2007年10月21日

地域団体商標「比内地鶏」で偽装/秋田県

比内鶏社、偽装10年以上前から

秋田魁新報
比内地鶏は、今年5月にJAあきた北央(北秋田市)やあきた北(大館市)など県北6JAによる「地域団体商標」に認定されたばかり。今年3月にはビール会社のテレビCMにも採用され、販売拡大への取り組みが本格化していた。


タオルメッセ、盛況 21日まで新商品披露

朝日新聞
あいさつに立った藤高理事長は、6月に特許庁の地域団体商標(地域ブランド)として「今治タオル」が登録されたことや、9月には東京・新宿の百貨店「伊勢丹」に今治タオルの常設コーナーができたことなど今年の「オール今治」の取り組みを紹介。「輸入品や原油高で産地は ...


食と農と観光結び地域振興 中山間地は資源豊か/群馬・東吾妻町でフォーラム

日本農業新聞
地域にある宝に気づいてほしい」と語り、「地域ブランドには差別性、約束性、顧客満足性、拡張性、そして通好みであるという5つが必要だ。観光と農業が共存する吾妻には、オンリーワンの地域ブランドを創造できる資源はいくらでもある」と話した。 ...

大山町ブランド確立へ意気込み 協議会設立

日本海新聞
この日は、協議会立ち上げを記念して全国各地のブランド戦略に取り組む田中章雄氏が「地域ブランドをつくりあげる」と題して講演。高価格でも消費者に受け入れられている全国の地域ブランドを紹介し、消費者に注目・評価されるこだわりの商品づくりの重要性を訴えた。 ...


九州大学と佐賀県が協力協定−地域資源を世界に活用(九州大学)

知的財産・特許に関するニュース
九大の知的資源と佐賀県の地域資源を活用し、新産業の創出や地域社会の振興、大学の教育・研究の活性化などに取り組む。また、佐賀県立九州シンクロトロン光研究センターでの研究や、佐賀県によるインターンシップ受入れなど、現在すでに実施している連携体制を強化する。 ...

「東海道五十三次ブランド」の確立に向け、フォーラムを開催

ブランド総合研究所
京都商工会議所は、「地域資源∞全国展開プロジェクト」の一環として実施している「東海道五十三次ブランド推進事業」で、東海道五十三次ブランドの普及と地域の活性化に向けて、関宿(三重県)、大津宿(滋賀県)、袋井宿(静岡県)の3カ所でフォーラムを開催する。 ...

南部、道路整備に課題 県地域別計画素案

埼玉新聞
さいたま市単独のさいたま地域は「盆栽やサッカーなど多彩な地域資源を持っている」とした上で「県全体に波及する活力やにぎわいの創出が求められる」と指摘。道路網の強化を課題としたのは南西部地域(朝霞市など六市一町)、東部地域(春日部市など六市一町)、西部 ...


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下関で豊かな恵み ウニに祈願/山口県

【山口】豊かな恵み ウニに祈願/下関市

朝日新聞
漁獲量の減少と贈答品の伸び悩みなどが影響しているという。 同組合は昨年6月、「下関うに」「北浦うに」の名称で、地域名と商品名を組み合わせた「地域団体商標」を特許庁に申請。今年3月に認可された。ブランド力を高めるためのPR方法などを検討している。



東京とまこまい会に200人

苫小牧民報
加工業者ではないため地域ブランドの鵡川ししゃもの名称は使っていないものの、正真正銘のむかわ産シシャモに、観光客から本物のシシャモだと人気は抜群だ。 2つの台で30束を干している。平日でも20―30束売れる人気商品で、土・日曜には50―60束売れ、仕入れが追いつかない ...



手塚家住宅を国重文に 塩尻・奈良井の江戸問屋建築

中日新聞
市によると、今回の指定で、塩尻市の国重文民家は京都市の五件を上回り全国四番目となる。小口利幸塩尻市長は「指定はとても喜ばしい。地域ブランドの一翼を担える素材なので、市内の国重文民家六件を連携させ、文化という観点から全国に発信していきたい」と喜んだ。

本格丸イモ焼酎 瓶詰め 『のみよし』月末先行販売

北陸中日新聞
市の地域ブランド第一号として地域限定販売し、二十八日に辰口温泉街であるイベント「能美食彩広場」でお披露目される。 (田嶋豊) 昨秋の試飲会でも好評だった「常圧蒸留」の製法で、九月上旬から醸造。 宮本代表によると「きれいで、まろやか。 ...


東商など、「東海道五十三次ブランド推進事業」を実施

日刊工業新聞
東京商工会議所や京都商工会議所など東海道沿線の計10商工会議所・商工会議所連合会は、「07年度地域資源∞全国展開プロジェクト」の一環として「東海道五十三次ブランド推進事業」を実施する。東海道の53の宿場町の発展の歴史や文化に着目し、観光や産業などの地域 ...



八ケ岳山麓スーパートレイル200」構想発表

長野日報
中小企業庁の「地域資源活用新事業展開支援事業費補助金補助事業」に採択され実施する。総延長は国内最長で、「完歩するには少なくとも1週間は要する」ことから、宿泊、滞在需要を喚起できるほか、八ケ岳周辺の広域連携による新たな観光資源開発にも期待できるとしている ...



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2007年10月19日

八戸産サバがブランド化キックオフ/青森

八戸沖のサバ ブランド化へ始動(10/19 11:00)

北海道新聞
県中小企業団体中央会は九月下旬、経済産業省の「地域資源活用企業化コーディネート活動支援事業」に採択。消費地と連携して八戸産サバのブランド化を促進し、販路開拓につなげる。 CROSSと県中央会は個別事業として取り組むが、事業内容に共通点が多いことから「食 ...




石垣島だけのブランド確立を−専門家招き「地域ブランドセミナー」

アキバ経済新聞
「いしがきブランディングプロジェクト」の一環として「地域ブランドセミナー」が10月18日、ホテル日航八重山(石垣市大川)で開催された。主催は石垣市商工会。 同プロジェクトは「平成19年度小規模事業者全国展開支援事業」として、小規模事業者が全国規模のマーケット ...




[広めよう地域ブランド]「柿しぐれ」山形・庄内地方/贈答用に販売樹上で脱渋、サクサク食感【東北】

日本農業新聞
柿「平核無」の産地として知られている山形県庄内地方。毎年約4000トンを出荷している。庄内地方は柿「平核無」の収穫最盛期が10月末から11月初旬と遅く、近年はピークを過ぎての出荷が他産地の価格に影響を受けることが多かった。 そこで庄内柿の付加価値を高め ...




ブランドと産地間競争(6)農業はいずこへ

JanJan
これが邪魔をして、地域農協の平等意識とあいまって「地域ブランド」を形成しにくくしています。これを打破して行く為には地域に優秀なリーダーが必要なのです。農林行政も農業土木や施設・農機具には補助金を出しましたが、「人の養成」には無頓着で来ました。 ...




知恵の結晶、新製品一堂に 大阪で知財ビジネスマッチングフェア

京都新聞
京都の地域ブランドや特許を利用したアイデア商品などの展示があり、多くの参加者でにぎわった。 フェアは、近畿知財戦略本部事業の一環。地域ブランドの振興や知財活用、保護のため、特許庁などが開いているイベントで今年で2回目。近畿を中心に全国から約170の企業 ...




八萬本の樹ブランド」構築へ試作品開発(宇佐商工会議所

日本商工会議所
宇佐商工会議所(大分県)は、今年度「地域資源∞全国展開プロジェクト(中小企業庁補助事業)」の採択を受けて取り組んでいる「異業種連携による新特産品開発及び地域ブランドの構築」に関するプロジェクトチームを立ち上げ、製品開発や販売戦略の構築に向け、活動を本格 ...




小樽の漁協と加工会社 ホッケ新商品開発へ 国補助、3カ年計画(10/19 06:59)

北海道新聞
【小樽】小樽機船漁協と小樽の水産加工会社などでつくる「シーネット小樽機船有限責任事業組合(LLP)」(佐藤竹栄代表)は、小樽港で水揚げされるホッケを原料とした加工食品を新開発し、統一した地域ブランドで販売する事業を始めた。 地域資源利用の商品開発 ...




「純須坂産」の純米酒完成 地元農家など取り組み

信濃毎日新聞
地元農家や酒蔵などでつくる「信州須坂銘酒蔵(くら)ぶ」が、地域ブランドの酒を−と2005年から酒米栽培などに取り組んできた。蔵ぶによると、「信州須坂」は「やや甘口で香りもいい」。まずは地元から消費拡大を図っていきたいとしている。 ...




新名物料理育成へ「肥後すぅぷ」提供店を募集(熊本商工会議所

日本商工会議所
熊本商工会議所では、高品質の県産食材を活用した名物料理普及プロジェクトの一環で展開している地域ブランド「肥後すぅぷ」の新メニューを募集している。熊本で生産・加工された素材が5品目以上使用していることが「肥後すぅぷ」の条件。採用されると、タウンガイドへの ...




観光行政 第2441号《2007年10月20日(土)発行

観光経済新聞
経済産業省などはこのほど、地域資源を生かした新商品開発などに取り組む中小企業を支援する地域産業資源活用事業で、全国から153件の事業計画を認定した。今年6月に施行された中小企業地域資源活用促進法に基づく初の認定。地域資源は農林水産物、鉱工業品、観光資源の3 ...




東海道五十三次ブランドフォーラム」を開催(京都商工会議所

日本商工会議所
京都商工会議所はこのほど、今年度「地域資源∞全国展開プロジェクト」の採択を受けて実施している「東海道五十三次ブランド推進事業」に一環で3カ所(関宿11/4、大津宿11/28、袋井宿12/13)で開催する「東海道五十三次ブランドフォーラム」の参加者募集を開始した。 ...




住民と連携し、地域の課題解決を推進

タウンニュース
... 的に取り組む施策・事業は、道路網など基盤整備の推進など「定住の促進や地域経済を支える基盤の整備」、広域連携の推進、花と水の交流圏づくり事業の推進など「観光・交流の促進のための基盤整備や情報発信」、農林業の担い手の育成・確保など「地域資源を活用した ...




八萬本の樹ブランド」構築へ試作品開発(宇佐商工会議所

日本商工会議所
宇佐商工会議所(大分県)は、今年度「地域資源∞全国展開プロジェクト(中小企業庁補助事業)」の採択を受けて取り組んでいる「異業種連携による新特産品開発及び地域ブランドの構築」に関するプロジェクトチームを立ち上げ、製品開発や販売戦略の構築に向け、活動を本格 ...




22日東京で「早咲きの花」紹介

東海日日新聞
初日のJLMセミナー第2部は「地域資源活用の観点からみた映画製作の作品事例」で、「早咲きの花」とともに、「フラガール」と「HAZAN」が紹介される。 「早咲きの花」は、豊橋の官民あげての協力で完成した作品であり、その点について作間プロデューサー、佐藤・ ...



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2007年10月17日

特許庁、地域団体商標、小売等役務商標の制度説明会テキスト公表

特許庁、地域団体商標、小売等役務商標の制度説明会テキスト公表

知財情報局
特許庁は、10月16日から開始された平成19年度地域団体商標制度及び小売等役務商標制度説明会のテキストを、ホームページ上のPDFデータとして公表した。 平成19年度地域団体商標制度及び小売等役務商標制度説明会は10月16日から12月20日にかけて ...

天皇杯を受賞

十勝毎日新聞
現在は「十勝川西長いも」の地域団体商標も得て、広域産地を組む6JAにも種イモを出荷。年間約1万8000トンを国内外に安定的に出荷している。 伊勢組合長(53)は「みんなでまじめに一生懸命やってきた努力の花がとうとう咲き、最高の賞をいただけた」と喜びを ...



愛知】田原市菜の花浪漫街道基本構想は創建で(10/17

建通新聞
風景街道は、道路またはその沿道や周辺地域を舞台に、多用な主体による協働の下、景観、自然、歴史、文化などの地域資源や個性を活かした国民的な原風景を創成する運動を促し、観光の振興や地域の活性化に寄与することを目的としている。今回の基本構想では、そのための ...

「地引き網・バーベキュー大会」で交流

九州大学
会員交流事業の他に,糸島地域の魅力を地元住民に再認識してもらう「地域資源再発見塾」や,大学関係者に糸島地域の魅力に触れる機会と地域住民とのふれあいを目的とした「糸島ふれあいバスツアー」などを行っています。

サツマイモ茎葉使い化粧品 天元(姶良)が製造販売

南日本新聞
シラスに続く地域資源を生かした製品として期待される。 同社は3年前から植物性原料による化粧品づくりを模索。県内産のヨモギやクワ葉といった薬草やハーブを集め、成分分析や効果を試してきた。 昨春、独立行政法人九州沖縄農業研究センターの研究から、サツマイモ茎・ ...

県と九大の協定締結 有明海再生など協力

佐賀新聞
佐賀県と九州大学は16日、福岡市東区の同大学で、それぞれの地域資源と知的資源を相互活用する協力協定を締結した。県は水産物減少に悩む有明海の再生や、販売低迷が続く有田焼の活性化など多くの分野で、総合大学である九州大が持つ技術とアイディア、人材を活用して ...


【シリーズ・高速道路特選メニュー(9)】那須高原 森の詩(うた)

物流ウィークリー
栃木のブランド商品「とちぎ牛」をメインに、那須高原の大自然が育んだ健康な那須鶏、那須高原の牧場から直送される牛乳、地元生産の新鮮野菜とハーブやはちみつ、栃木産「とちおとめ」と、食材の地域性にこだわって素材を吟味。 また、厳選された地域ブランドと地元生産 ...


「地引き網・バーベキュー大会」で交流

九州大学
会員交流事業の他に,糸島地域の魅力を地元住民に再認識してもらう「地域資源再発見塾」や,大学関係者に糸島地域の魅力に触れる機会と地域住民とのふれあいを目的とした「糸島ふれあいバスツアー」などを行っています。


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2007年10月16日

「江戸切子」地域団体商標登録査定

「江戸切子」 地域団体商標の登録のおしらせ

ValuePress!(プレスリリース)
東京カットグラス工業協同組合(理事長:小林淑郎)は、特許庁に地域団体商標として出願しておりました、「江戸切子」が登録査定されました事をここにお知らせします。 ◆ 東京カットグラス工業協同組合は、かねて特許庁に地域団体商標として出願しておりました「江戸 ...



「商標」で特産品保護

沖縄タイムス
改正商標法の施行に伴い、2006年に「地域ブランド」が法制化されたことによるもので、文字商標や商品に付ける地域名を保護する「地域団体商標」の申告などを通して、「おきなわブランド」の構築を図る。 15日、県庁で記者会見した長濱理事長は、沖縄の特産物が県外 ...


三輪そうめん偽造事件は、地域ブランド管理への警告

ブランド総合研究所
地域ブランドに対する消費者ニーズの高まりを受けて、市場には商品に原産地などの地域名が表示された商品が急増している。ところがその中には、原産地を偽り、あるいは産地を誤認させるような紛らわしい表示を行っている商品が少なくない。今回の事件は氷山の一角である。 ...

栃木の「烏山すき和紙」を地域産業資源活用計画に認定

日本経済新聞
できた商品は独自ショールームやインターネット販売で販路を開く考えだ。 同計画は今年6月施行の中小企業地域資源活用促進法に基づくもの。県内ではイチゴや宇都宮餃子(ぎょーざ)など93件が地域ブランドとしての認定を受けている。地域ブランドを使って新商品の開発を ...


地域資源の再発見」テーマに研究大会開催(日本地域資源学会

日本商工会議所
日本地域資源学会は11月17日、東京・丸の内の日本倶楽部で「ジャパン・コンテンツの再発見と未来戦略」を研究テーマに2007年度研究大会を開催する。大会は、会員によるジャパン・コンテンツ研究の成果を持ち寄り、学会が目指す「未来風土記づくり」「ふるさとモデルによる ...

国の地域活性化施策を三重・尾鷲で集中展開(中部経産局など

日本商工会議所
中部経済産業局は15日、東海農政局、中部地方整備局、中部運輸局、三重労働局と連携し、海洋深層水を核に地域活性化に取り組んでいる三重県尾鷲地域をモデル地域に選定し、「企業誘致」「地域資源活用」「人材育成」「雇用」「定住確保」「まちづくり」などの分野で重点 ...

シカ肉料理を新名物に 諏訪商議所

長野日報
推進に向けて諏訪商議所では、地域資源の価値を再認識し、地域活性化につなげていくための事業構想を策定し、専門部会を設置。国、県の事業補助を受けて総合的に事業を進める。 流通体制の確立では、ハンター・精肉業者・流通業者を支援し、料理を提供する飲食店や宿泊 ...

経営支援セミナー開催−高松信用金庫

四国新聞
「新製品開発」をテーマに、地元の特産品を利用した商品開発を奨励する中小企業地域資源活用促進法について四国経済産業局の担当者が説明。同法の認定を受けた企業の事業計画を紹介する。定員50人。参加無料。申し込み・問い合わせは経営支援 ...

春日井サボテン」イメージキャラクターの愛称募集中(春日井商工会議所

日本商工会議所
春日井商工会議所(愛知県)はこのほど、「地域資源∞全国展開プロジェクト」として取り組んでいる「春日井サボテン」ブランド構築事業のイメージキャラクター3体を名古屋造形芸術大学の協力を得て制作し、その愛称を募集している。自作未発表のものであれば、プロアマ ...

ふるさとファンクラブ」加入者に年4回の特典(足利商工会議所

日本商工会議所
同事業は、今年度中小企業庁の「地域資源∞全国展開プロジェクト」の採択を受け、実施しているもの。ふるさと情報便では、加入者に年4回、「特産物・土産品」「足利三名所(あしかがフラワーパーク、栗田美術館、史跡足利学校)の無料入場券」「各種行事・イベントなど ...

地場野菜おやつ決定-葛城市商工会

奈良新聞 (会員登録)
葛城市商工会(高木正年会長)は15日、葛城市南藤井の葛城市中央公民館で、地域資源全国展開プロジェクトの第5回作業部会を開催した。約20人の会員が出席。地場野菜を用いたおやつの内容とそれにあわせた、ブランドロゴおよびイメージキャラクターを決定した。 ...


posted by 地域ブランド・イントロダクション at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の地域ブランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする