2007年05月31日

比内地鶏、販路を拡大し名実ともに全国一の鶏肉に

比内地鶏:地域商標に 県内2件目の認定 /秋田
5月31日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070531-00000040-mailo-l05



地域ブランド“申請合戦”
産経新聞
京友禅や松阪牛など、地名の入った名称を商標と認め、地域ブランドとして育成する「地域団体商標制度」が始まって1年。特許庁の審査の結果、これまでに213件が商標登録として認められた。その内訳をみれば京都と石川が上位を占め、歴史や伝統のある土地柄の強さを ...(続きを読む)



「沖縄そば」ロゴマークを募集−大賞に「沖縄そば」1年分
銀座経済新聞
沖縄そばを製造する22事業所でつくる沖縄生麺協同組合(那覇市小禄、TEL 098-859-5855)は6月1日より、沖縄そばの地域団体商標、いわゆる「地域ブランド」取得を記念して「沖縄そばロゴマーク」のデザインを募集する。 募集内容は、長寿県を代表する伝統ある食品「沖縄 ...(続きを読む)



「天草謹製」ブランド認定製品の販路拡大支援(本渡商工会議所)
日本商工会議所
本渡商工会議所(熊本県)は6月3日、天草地域の周辺商工会などと連携し、地域ブランド「天草謹製」にふさわしい地元商品の公開審査会を開催する。同事業は、地域内の優れた商品を発掘し、同所や天草市などが、認定商品を「天草謹製」ブランドとして販路拡大の支援をする ...(続きを読む)



都市未来委員会 市街地空洞化など克服を 大牟田市再生へ 活発論議交わす 7月には対話集会
西日本新聞
宇野座長は、石炭に代わる新たな地域ブランドの確立や、高齢化への対応など同市の課題を挙げ、「高齢者でも暮らしやすいまちなか居住や、コンパクトな商店街への再生を、まちづくりの目標に据えるべきだ」との考えを示した。脱石炭を担う環境産業については、風力や潮汐 ...(続きを読む)



産業振興・雇用に重点 平井県政初の補正予算案
日本海新聞
「元気な産業しっかり雇用」には、五十億円のファンドを創設し、地域資源を活用した新事業を創出する「次世代・地域資源産業育成支援事業」など補正の七割近くを配分。そのほか、業界横断で協議する「経済・雇用振興キャビネット設置」など施策検討会議の設置費用を ...(続きを読む)



元気なモノ作り企業300社 鹿県から4社選定
南日本新聞
ストーンワークスの上中社長は「地域資源を有効活用していることが評価されたのだろう。県の制度支援を受け、知名度を上げてもらったおかげと感謝している」と喜んだ。 300社選定は、日本の活力を生み出すモノ作り中小企業の姿を広く示し、若年層にも関心を持って ...(続きを読む)



地域ブランド“申請合戦”
産経新聞
石川県の「九谷焼」も対立していた職人系の4団体と商工業系の6団体がまとまって「石川県九谷陶磁器商工業協同組合連合会」を設立し、商標登録にこぎ着けた。同連合会の伊野正満理事長は「他の産地に対抗するためには内輪もめをしている場合ではなかった」と話す。 ...(続きを読む)

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2007年05月30日

愛媛県が知財戦略を策定

県知的財産戦略:産業の活性化へ 県が新たに策定/愛媛
○特許権など「産業財産権」や農産物の品種登録などの有効活用
○地域ブランド創出育成
○映画や演劇、コンピューターゲームなどコンテンツ産業の育成
5月30日15時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070530-00000197-mailo-l38



「比内地鶏」を認定、特許庁 地域団体商標登録
秋田魁新報
特許庁は29日、県北の6JAが出願していた「比内地鶏」の地域団体商標登録を認定した。県内では「秋田由利牛」に次いで2件目の認定となった。 認定された地域団体は▽かづの(鹿角市)▽あきた北(大館市)▽鷹巣町(北秋田市)▽あきた北央(同)▽あきた白神(能代 ...(続きを読む)



県地域ブランド協発足へ
沖縄タイムス
「地域ブランド」は改正商標法が昨年4月に施行されたことに伴い、地域団体商標登録制度としてスタート。地域名と商品名を組み合わせた商標がより早い段階での登録が可能になった。県内からは4月末までに30件の出願があり、5月22日現在で、「石垣の塩」や「沖縄 ...(続きを読む)



県地域ブランド協発足へ
沖縄タイムス
亜熱帯農産物を沖縄の「地域ブランド」として全国に展開することを目的に、「県地域ブランド事業協同組合(仮称)」が7月をめどに設立される。発起人代表の長濱徳松氏(農業生産法人ロングビーチ社長)が29日に県庁で記者会見し、「県全体で地域ブランド化に取り組み、 ...(続きを読む)



丹那牛乳 地域ブランド登録 JA函南東部
静岡新聞 (会員登録)
県内で認定された地域ブランドは「駿河湾桜えび」「由比桜えび」「焼津鰹節」に続いて4例目、農畜産物としては県内初となった。 飲料の種類が多様化し、牛乳を取り巻く環境は厳しい。消費者に牛乳の良さを見直してもらおうとさまざまな試みを仕掛けることになった。 ...(続きを読む)



川越、観光振興で受賞 宮崎市制定の岩切章太郎賞
埼玉新聞
宮崎県宮崎市が、地域資源を活用して観光振興や地域経済の発展などに寄与した全国の団体や個人を表彰する「第十九回岩切章太郎賞」を川越市が受賞し、贈呈式が二十九日、同市郭町の川越城本丸御殿で行われた。式典には、選考委員長で放送作家の永六輔氏や作曲家の服部克久 ...(続きを読む)



UIターンで人口増加策探る 定住促進連絡会発足
日本海新聞
貸与できる空き家や分譲地、農林水産業への就業、育児サークル、自治会活動など取り組んでいる事業や制度の情報を共有し、連携して地域資源を生かした定住対策を検討、実践する。 初会合では、企業誘致の重要性を指摘する意見のほか、「『鳥取は面白くない』という若者の ...(続きを読む)



よみがえる古民家 滋賀長浜・伏木邸
JanJan
何にしても価値感次第だ。 生まれ変わった伏木邸には見学希望が続いていると聞く。人々の関心はそれ自体が答えともいえよう。 「地域資源を生かし湖北の懐かしい未来をつくる」を主旨に、古民家の調査や研究、情報提供や改修の技術支援に取り組んでいる。(続きを読む)



移入のホタテ稚貝放流終わる〜遅れたけれど無事に
北海民友新聞
紋別漁業協同組合(阿部滋組合長)では、今年度に合わせて3億5200万粒を放流する予定。「次は地場産稚貝の放流が忙しくなる」が、こちらは4経営体の専業漁家(紋別漁業協同組合増養殖部会=伊藤正明部会長)がおり、沿岸漁民はホタテ放流作業から開放されることになる。 ...(続きを読む)



草履 集中力も増す履き心地
朝日新聞
「原田先生が全国各地を講演して回って、じわじわと評判を呼んだ」とミサト履物協同組合理事長の南浦由嗣さん(70)。最近は保育園・幼稚園や小学校などから注文が相次ぎ、年間約20万足が売れているという。 白浜保育園も20年以上前から子どもたちに草履を勧めて ...(続きを読む)



一足先に夏の音色 駅に南部風鈴飾りつけ 岩手
朝日新聞
1963年に当時の駅長と水沢鋳物工業協同組合との企画で始まった。96年には、「日本の音風景百選」にも選ばれた。昔ながらの吊鐘(つりがね)型、松笠型に加え、果物、野菜をあしらった新型も。「もうすぐ中高生の制服も夏服に衣替え。駅も夏模様に変身です」と同組合 ...(続きを読む)



焼きサバそうめん おいしい 大津で郷土料理の講習会
京都新聞
旧志賀町の郷土料理を伝える料理講習会が30日、大津市真野5丁目の生活協同組合コープしが北大津センターであった。約30人が焼きサバそうめんや打ち豆汁などを作り、郷土への愛着と理解を深めた。 この日、参加者は志賀郷土料理研究会の指導を受けながら、焼いたサバ ...(続きを読む)



自販機に「よなごの水」登場 ダイドードリンコと連携覚書
山陰中央新報
同自販機は同水道局と同水道局境港営業所、米子管工事業協同組合の敷地内に設置。同社商品と併せて、よなごの水を販売し、災害対策本部を設置するような大規模災害の際は無料で商品が出るよう設定を変更できる。 自販機の収益の1%は県緑化推進委員会の「緑の募金」に ...(続きを読む)



キャンペーンレディー、県庁訪れ真珠アピール
愛媛新聞
県漁業協同組合連合会が開催し15回目。県産真珠の昨年度の生産量は6982キロ、共販金額は約49億円で、ともに全国一だった。 フランス語で「さざ波の芸術」を意味するオンドアールの大西純子さん(35)=越智郡上島町=と仲田麻友美さん(21)=松山市= ...(続きを読む)



チーズの発酵を生中継 ネットで人気 英国
朝日新聞
チェダーチーズの本家を自任する英南西部の生産者協同組合が自慢の製法と味を宣伝しようと今年1月に始めた。日本を含む世界各地からのアクセスが5カ月間で計135万回を超えた。 時代物のテレビを模した画面に映るチーズ、英PA通信は、刻々と発酵が進んでいるとは ...(続きを読む)



日本ケミカルシューズ工業組合 50年で記念式典
神戸新聞
神戸・長田のケミカルシューズ業者らが加盟する日本ケミカルシューズ工業組合(約百二十社加盟)は二十九日、創立五十周年記念式典を神戸市内で開き、組合員や関連業者、行政関係者ら約百人が出席した。 河野忠博理事長(カワノ会長)は、一九七〇年ごろの活況や阪神・ ...(続きを読む)

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2007年05月29日

大垣市特産木升「癒(いや)します」シリーズがブランド製品認定

大垣市ブランド:「癒します」認定、木升利用し開発−−大橋量器/岐阜
5月29日13時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000102-mailo-l21



農産物の地域ブランド化目指す
沖縄テレビ放送
「沖縄地域ブランド事業協同組合」は、県内で生産されるシークヮーサーやマンゴーなどの農産物を沖縄の「地域ブランド」として国に商標登録し、他の地域で生産されるものとの差別化を図ることによって県産品のブランド価値を確立しようというものです。 ...(続きを読む)



灘の酒にうっとり 西宮で女性向けイベント
神戸新聞
今回は組合加盟の各社の酒に、地域ブランド「灘の酒」を冠することを特許庁から認定されたばかりというタイミングの良さも重なった。 白樫達也理事長が「味わいあるお酒を上手に飲んでください」とあいさつ。会場では「フォアグラと本醸造酒」など多彩な酒と料理の組み ...(続きを読む)



中小企業白書の説明会開催−四国経済産業局など
四国新聞
四国経済産業局などは6月8日の午後1時30分から、香川県高松市番町2丁目の高松商工会議所会館で中小企業の景気動向や地域資源の有効活用などをまとめた「2007年版中小企業白書」の説明会を開く。 中小企業庁の担当者が白書に基づき06年度の中小企業の景気動向 ...(続きを読む)



「木炭発電」を核に、生出発“新ビジネス”探る
東海新報
この中で、同地区が燗屋、養蚕、木炭など複合経営の中で自給自足の生活を続けてきた歴史に触れながら、「木炭発電は地域資源を生かして木質バイオマスをエネルギー化し、発電する仕組み。農業ハウスでの活用など新しい農業システムをビジネスチャンスとして研究したい」と ...(続きを読む)



−18年度食料・農業・農村白書
農業協同組合新聞
白書では、大合併による影響として、集落と行政との地理的・心理的距離の拡大や、きめ細かな要望を反映した政策構築の困難化、コミュニティ活動の弱体化などが懸念されていることも上げているが、今後の方向として「特徴ある地域資源等を活用しつつ地域全体のブランド化を ...(続きを読む)



「元気なものづくり中小企業300社 07年版」を発表(中小企業庁)
日本商工会議所
世界市場で高いシェアを持つ製品を製造している54社、国内市場を中心に高いシェアを持ち、取引先企業の高度な注文にきめ細かく対応している109社、ニッチ分野に特化することで、他社にマネのできない独創的かつ高度な技術を持つ90社、地域資源を活用して、内外の市場で ...(続きを読む)



田植えや作陶に汗 波佐見「ザ・酒塾」
長崎新聞
地域資源を生かしながら体験型の観光振興を図ろうと、村木郷自治会(林正会長)や町観光協会などが二〇〇五年から企画・運営。今年から同自治会が単独で実施。 参加者は午前中、郷内の水田約七アールで酒米「山田錦」の手植えに挑戦。始めは足を取られ、恐る恐るだった ...(続きを読む)



【滋賀】近江茶 七変化
朝日新聞
県茶商業協同組合(甲賀市土山町)は3月、地元産の土山茶をベースに朝宮茶、かぶせ茶をブレンドした緑茶飲料「近江のしずく」(500ミリリットル入りペットボトル)を発売した。茶葉を煮出す従来の方式ではなく、上質な部分だけを抽出するドリップ方式を採用。 ...(続きを読む)



2億9000万円余売り上げ 石垣市特産品販売センター
八重山毎日オンライン
石垣市特産品販売センター(公設市場の本店、空港店)を運営する石垣市特産品振興協同組合(玉那覇有紹理事長、組合員37人)は2006年度の1年間で、2億9443万円を売り上げた。28日夕、市内ホテルで開かれた07年度通常総会(第8回)で報告された。前年度の3億1340万円から減 ...(続きを読む)



魚行き交う川づくりを 荒川の環境考えるシンポ 秩父
埼玉新聞
パネルディスカッションでは、原俊彦・国交省荒川上流河川事務所副所長、金澤光・県環境科学国際センター部長、大澤芳夫・長瀞町長、矢沢元啓・県漁業協同組合専務理事が、それぞれの立場で荒川の現状について熱く語った。 最後に、斎藤英次・NPO秩父の環境を考える会 ...(続きを読む)



アワビの稚貝 放流
北日本放送
29日は、魚津漁業協同組合の組合員らが、3センチ前後にまで育ったアワビおよそ4万個を船に積み、沖合いおよそ100メートルの海底に潜水士4人がもぐって放流しました。 アワビは4年ほどで体長およそ10センチにまで育ち、漁の対象になるということです。(続きを読む)



新緑の市営中渚滑牧野に260頭〜牛の「託児所」入牧始まる
北海民友新聞
この日入牧したのはJAオホーツクはまなす農業協同組合(西一司代表組合長理事)の上渚滑地区などの農家の牛260頭。施設を管理している市産業部農政林務課では「ピークには約300頭の収容となる」としている。牛たちは5カ月後の10月下旬には体重を平均して100キロほど増や ...(続きを読む)



間伐材活用「j・Pod住宅」 姫路の県住で見学会
神戸新聞
ユニット部分は協同組合しそうの森の木(宍粟市)が担当。構造材や内装の下地など使用木材の約90%に宍粟産の杉を採り入れた。 見学会では、参加者が建物の内外装や、ユニットの枠構造を利用した駐輪場などを熱心に見て回った。神河町の担当者は「間伐材の地産地消と ...(続きを読む)

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2007年05月28日

九州一の歓楽街に異変

消えゆくネオン!? 中洲4分の1以上撤退 ネット広告が圧迫
5月28日10時6分配信 西日本新聞
九州一の歓楽街、福岡市博多区中洲の象徴とも言える那珂川べりのネオン群に、異変
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000004-nnp-l40



栗使いアイデア菓子試作品内部評価会に26点/茨城【関東】
日本農業新聞
同プロジェクトの推進母体となっている、いばらきのお菓子づくり研究会はJA全農いばらき、県・県菓子工業組合で構成。県の誇る農産物を活用した「いばらきを代表する銘菓」の開発・販路開拓に取り組み、イメージを高めるような地域ブランドの創出を進めている。(続きを読む)



「儲かる仕掛け」教えます 地域資源を起業に/徳島・上勝町【四国】
日本農業新聞
葉っぱがお金に変わる方法を学んでみませんか――。徳島県上勝町でモミジや柿など山にある葉をつま物として販売する(株)いろどりは、6月から「儲(もう)かる仕掛けのつくり方」と題した講習会を同町の月ケ瀬温泉で開く。町の基幹産業にまで成長した成功の秘けつを解説 ...(続きを読む)



道内資源 企業、活用2割 販路や利益 企業に不安 道経済白書(05/28 00:07)
北海道新聞
道産食材や自然エネルギーなど北海道の地域資源を製品開発などに活用している企業が全体の約二割にとどまっていることが、道の二○○六年度版の北海道経済白書で分かった。道は、地元のモノやサービスを生産者と消費者が連携して消費・活用する「産消協働」を掲げている ...(続きを読む)



「環」第225号
経済産業省
以前の「環」でもご案内したとおり、糸島半島周辺には、いろんな側面をもった海浜、山、農林水産品、歴史・文化等の多くの地域資源が散在しています。今回は私が週末等にさるいている(歩き回っている)地域資源の一端をご紹介しましょう。 横浜の交差点から車で九州大学 ...(続きを読む)



有料で句碑をつくります/飯舘
福島放送
飯舘村の飯舘みかげ石販売協同組合は、自作の俳句の句碑を村民の森あいの沢内に有料で設置できる「絆(きずな)の俳句を句碑に残す事業」を始めた。 あいの沢にはすでに、村の事業による「愛」をテーマにした句碑250基が設置されているが、設置前に俳句の選考があり ...(続きを読む)



戦略的中心市街地活性化支援事業の2次募集開始(中企庁)
日本商工会議所
対象事業は、基本計画の認定を受けた中心市街地における「施設整備事業(ハード事業)」または「活性化支援事業(ソフト事業)」。対象事業者は商工会議所、商店街振興組合、事業協同組合などで、事業費の2/3を国が補助する。募集期間は6月7日まで。(続きを読む)



胸躍るシーズン到来-吉野川アユ釣り解禁
奈良新聞 (会員登録)
釣り人たちは嘆きの声を上げながらも水温が上がって魚の動きが活発になる午後に期待を寄せた。この日解禁されたのは五條市から吉野町までの吉野川。吉野漁業協同組合(元池実組合長)は、3月から前日までに、稚アユ約100万匹を放流しており、今後も継続する…(続きを読む)



“こんにゃくスクラブ”の泥洗顔・PUCHURE−S シースルー
PRONWEB Watch (press release)
こんにゃくの種芋の植え付けが5月に行われることから「こん(5)にゃ(2)く(9)」の語呂合わせで 全国こんにゃく協同組合連合会が1989(平成元)年に制定したのだそうです。 そして、プルプルお肌はいかがですか? 見た目はまるで泥のようですが、よく見ると、 ...(続きを読む)



日本らしさで高級化 ケミカルシューズ工業組合理事長
神戸新聞
約百社が加盟する日本ケミカルシューズ工業組合(神戸市長田区)が創立五十周年を迎え、二十九日に記念式典を開く。高度経済成長期に輸出産業として急成長したが、オイルショックや円高不況、バブル崩壊、阪神・淡路大震災など、いくつもの荒波を乗り越えてきた。 ...(続きを読む)

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2007年05月27日

鹿児島県産のボンタンとタンカン銭湯、東京下町で話題

東京・下町の銭湯でひそやかに
朝日新聞
常連の間で「香り豊か」「湯冷めしない」と人気らしい。ボンタン湯は阿久根市の冬の風物詩として有名だが、タンカン湯は県内でも「聞いたことがない」という声も。産地の農協などは「知名度も上がり、地域ブランドの貢献につながりありがたい」と喜んでいる。 ...(続きを読む)



新幹線開業見据え意見交換/浅虫
東奥日報
二〇一〇年度の東北新幹線新青森駅開業を見据えた地域活性化事業の第一弾として、青森市の浅虫温泉地域活性化懇談会(細井仁座長)は二十七日、道の駅浅虫温泉・ゆ〜さ浅虫で第一回「浅虫温泉地域資源(宝)発見・再生ワークショップ」を開いた。まずは地域の魅力と改善点 ...(続きを読む)



【熊本】春のしいたけ祭り
朝日新聞
くまもと春のしいたけ祭りが26日、熊本市小山4丁目の県椎茸農業協同組合であった。ほしシイタケや生シイタケなどの販売店、シイタケ汁の試食会、菌を繁殖させたコマを丸太に打ち込む体験コーナーなどが家族連れでにぎわった。 同組合の城憲輔さん(59)は「九州は ...(続きを読む)



ヤマメの幼魚放流 荒川も清掃 秩父・荒川西小
埼玉新聞
四年前から秩父漁業協同組合の協力で、幼魚の放流も始めた。活動は高、中、低学年の児童で作った「なかよし班」ごとに行動、高学年のリーダーが、低学年に付き添い、良く面倒を見ていた。 三十分ほど、河原のごみ拾いを行い、魚協が用意した三千五百匹のヤマメの幼魚を ...(続きを読む)



建築系ひとづくりフォーラム 気仙大工の里にスポット
東海新報
市内のホテルで気仙大工研究事業協同組合など建築関係者との懇談会も行われる。 二日目は、普門寺や気仙大工左官伝承館、衣地家、今泉の町並み、住宅現場、山林・製材工場などを見学。気仙職人の残した伝統建築物や現代職人の仕事、地域の家づくりシステムなどにも見聞を ...(続きを読む)



アユ、多摩川にいらっしゃい
朝日新聞
「海から上りたての小さなアユはまだ力が弱く、魚道を上るのが難しい」と川崎河川漁業協同組合の総代、山崎充哲さん(48)は語る。一番下流の調布取水堰が「最大の難関」という。 この取水堰は、工業用水と防潮が目的。今年は装置の点検で取水を中断しており、長期間、 ...(続きを読む)



庶民の味ピンチ…バイオ燃料注目で
読売新聞
大阪府内には5000店とも6000店とも言われるお好み焼き、たこ焼き店があるが、上方お好み焼たこ焼協同組合の宮原寿夫理事長(ぼてぢゅうコーポレーション社長)は「粉(小麦粉)も上がるかもしれない。小さい店が多い業界。安くておいしい庶民の味を守れるか、心配 ...(続きを読む)

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2007年05月26日

梅調味排液、安全な農業資材として全国的にPRしたい/紀州田辺梅干協同組合

梅調味排液 対応分かれる処理法(和歌山)
5月26日16時59分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070526-00000000-agara-l30



八甲田第一牧場で牛の入牧始まる(05/26 10:23)
北海道新聞
同市の地域ブランド「八甲田牛(日本短角種)」四十五頭のほか、黒毛和種約百三十頭が十月半ばまで放牧される。 トラックで運び込まれて殺ダニ剤散布や衛生検査を受けた牛は、広々とした牧場に飛び出し、久しぶりの大地を喜ぶかのようにひとしきり駆け回った後、八甲田の ...(続きを読む)



19年度「地域資源∞全国展開プロジェクト」で233件を採択
ブランド総合研究所
平成18年度から新たに創設された「地域資源∞全国展開プロジェクト(小規模事業者新事業全国展開支援事業)」は、地域の資源を使った新たな製品の開発や全国的な販路開拓、観光開発といった取り組みに対して幅広い支援を行う事業。 地域の事業者が商工会・商工会議所等 ...(続きを読む)



07年度事業計画決める−県中小企業団体中央会
四国新聞
香川県内の中小企業組合などで組織する県中小企業団体中央会(国東照正会長、382会員)は25日、高松市内のホテルで2007年度通常総会を開き、中小企業の連携強化や地域資源の活用支援などを進める事業計画を決定した。 会員組合の代表者ら約100人が出席。 ...(続きを読む)



待望、アユ解禁 愛知川中流 初釣り楽しむ
京都新聞
解禁されたのは、愛知川漁業協同組合が管理している永源寺相谷町の永源寺ダムから同市神田町の御河辺橋までの約13キロ。組合などはこれまでにアユ約300キロを放流した。6月下旬にも約200キロを放す予定。 すっきりと晴れ渡った青空の下で、釣り人たちは毛針など ...(続きを読む)



旅館の生ごみ 堆肥に 三朝温泉が"循環型観光地"
日本海新聞
町では〇五年から三朝温泉旅館協同組合と共同で「三朝町ごみゼロアクション検討委員会」を立ち上げて、生ごみの削減を検討。まず旅館から始め、事業所、家庭へと町内全域へ拡大する目標を掲げている。一方、旅館側も食品関連事業者が食品廃棄物の発生抑制や再生利用、減量 ...(続きを読む)

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2007年05月25日

京都鴨川納涼床、シーズンイン

納涼床の安全や商売繁盛を祈願 組合が鴨川河川敷で清祓式/京都鴨川納涼床協同組合
5月25日21時37分配信 京都新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070525-00000058-kyt-l26



[広めよう地域ブランド]和牛「秋田由利牛」JA秋田しんせい/サシの味が魅力【東北】
日本農業新聞
今年3月、秋田県内で初めて「秋田由利牛」が地域団体商標登録の認定を受けた。知名度アップへ地域の期待も大きい。 秋田由利牛の定義は1.広域由利家畜市場に導入された子牛をもと牛とすること(他地域からのもと牛は管内での肥育期間20カ月以上) 2. ...(続きを読む)



「地域ブランドって なに?'07版」を刊行(北海道経済産業局)
日本商工会議所
北海道経済産業局は24日、地域ブランドづくりに活用できる各種支援制度の総合ガイドブック「地域ブランドって なに?'07版」を刊行した。ガイドブックでは、地域ブランド形成を支援する補助・委託事業、融資事業など61の各種施策を、利用者の取り組みの段階別、地域 ...(続きを読む)



[広めよう地域ブランド]和牛「秋田由利牛」JA秋田しんせい/サシの味が魅力【東北】
日本農業新聞
年間の寒暖差が比較的大きい、秋田県の由利本荘、にかほ両市で育てられている黒毛和牛の「秋田由利牛」。適度に引き締まった肉質と赤肉の中にきめ細やかな脂肪を持ち、高品質の和牛として評価が高い。 鳥海山の大自然がはぐくんだ牧草、清らかな水、由利本荘市産の稲わ ...(続きを読む)



地域ブランド県内仕掛け人、浜松に大集合
静岡新聞 (会員登録)
全国的におなじみの県内の“ご当地ブランド”の仕掛け人たちが初めて一堂に会した「県地域ブランド戦略会議in浜松」(浜松商工会議所、浜松地域ブランド創出特別委員会主催)が24日、浜松市内のホテルで開かれた。 「ウチこそ日本一」と互いにアピールし合う参加者が、 ...(続きを読む)



ブランドの目的
CNET Japan Blogs
地域ブランドに関するニュースを最近よく耳にします。 日本商工会議所の地域のブランド戦略でも様々な事例が紹介されています。 この地域ブランディングは果たしてブランディングを戦略的に行っているのでしょうか? ブランドと言ってよく紹介される事例はハーレー ...(続きを読む)



八甲田第一牧場で牛の入牧始まる
東奥日報
同市の地域ブランド「八甲田牛(日本短角種)」四十五頭の他、黒毛和種約百三十頭が十月半ばまで放牧される。 トラックで運び込まれて殺ダニ剤散布や衛生検査を受けた牛は、広々とした牧場に飛び出し、久しぶりの大地を喜ぶかのようにひとしきり駆け回った後、八甲田の ...(続きを読む)



「地域ブランドって なに?'07版」を刊行(北海道経済産業局)
日本商工会議所
... 別、新製品開発、販路開拓などの活動別にマトリックス表でわかりやすく紹介。今年度は、新たな支援制度「中小企業地域資源活用プログラム」などの説明とともに、地域ブランド形成がどのように地域経済へ効果をもたらすかについて観光産業の経済効果を例に解説している。(続きを読む)



「11月23日は珍味の日」全珍連が全国大会で宣言
日本経済新聞
水産物などの珍味食品の製造・販売業者らで組織する全国珍味商工業協同組合連合会(=全珍連、東京・中央、森口一理事長)の全国大会が24日、松山市で開かれ、こんな記念日が発表された。 全珍連は9つの地域組合・290社が加盟、各組合が持ち回りで全国大会を年1回開いて ...(続きを読む)



兵庫県の「但馬牛」 「本場」でブランド化/JAたじまなど【近畿】
日本農業新聞
地元の温泉旅館や精肉店に売り込む。枝肉を取引する卸売市場も新設し、早ければ7月にせりが始まる。 ブランド推進の旗振りを担うのは、JAや和田山食肉組合、城崎温泉旅館協同組合などでつくる「本場但馬牛銘柄推進協議会」。(続きを読む)



曲げわっぱの技“出前”へ 大館の伝統工芸士ら、東京の小学校に
秋田魁新報
大館市内の曲げわっぱ製造業者9社でつくる「大館曲ワッパ協同組合」(伊藤国弘理事長)は6月12日、東京都渋谷区立常磐松(ときわまつ)小学校(森富子校長、142人)で曲げわっぱ作りの体験教室を開く。大館市と渋谷区は、同市生まれの秋田犬ハチ公の縁で交流が ...(続きを読む)



対中コメ輸出7月に再開 ブランド確立へ官民連携
フジサンケイ ビジネスアイ
全国農業協同組合連合会(全農)は日本米の味を知っている富裕層や、現地在住の日本人を含む外国人などに照準を当てたマーケティングが可能とみている。PRのため百貨店での小売りから始め、さらに料理店など業務用向けに販路を広げる。 一方で課題もある。 ...(続きを読む)



ヒラメの稚魚を相模湾に放流/平塚
神奈川新聞
平塚市漁業協同組合(後藤勇組合長)が資源の枯渇を防ぐため「育てる漁業」の一環として、一九九二年から毎年行っている。 放流した稚魚は体長六〜七センチ。半数の一万匹は同漁協が購入、残りは県栽培漁業協会から寄付を受けた。 この日は、市みなと水産課職員も協力。 ...(続きを読む)

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2007年05月24日

洋風かまぼこ「京kamabokoイタリアーナ」発売へ

ワインにぴったり、洋風かまぼこ 中京のベンチャーなど開発
5月24日1時37分配信 京都新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000007-kyt-l26



ワインにぴったり、洋風かまぼこ 京の大学院生らが開発
京都新聞
京都商工会議所の支援を受けて、伝統産業や農業など地域資源を生かした食材開発に取り組んでいる。 洋風かまぼこは同センター開発商品の第一弾で、バジルやトマト、チーズの3種類のかまぼこ(1枚160グラム)を詰め合わせた。かまぼこ製造会社「大栄」(上京区)と、 ...(続きを読む)



山形村短角牛、商標に 安全ブランドをPR
岩手日報
年間販売額は約2億6000万円に達し、同会の吉田和生理事は「山形産と一目で分かると消費者も安心できる」と歓迎する。 肉牛では三重県の松阪牛も商標登録されているほか、昨年導入された地域名と商品名からなる地域団体商標では、本県産の黒毛和種が「いわて牛」、短 ...(続きを読む)



木本 憲男さん 片瀬在住 59歳
タウンニュース
地域ブランドが見直される中、「何か自分にできることはないか」と考えていた時、鰯の塩いりに出会ったという。「冷蔵庫がない時代、夏場でも数日は腐らない。塩がポイントだと思いました」というのが塩作りのきっかけ。 ○…毎月2回ほど、早朝の5時半から6時に自転車で ...(続きを読む)



6月22日に「地域中小企業サポーターズサミット」を開催(中小機構)
日本商工会議所
第1部の「キックオフセッション」では、「地域資源活用の可能性」をテーマに甘利明・経済産業大臣と山形カロッツェリアプロジェクト代表の奥山清行氏が対談。第2部の「地域レポート+ディスカッション」では、「地域資源活用のヒント」をテーマに、地域資源を活用した事例 ...(続きを読む)



「立ち上がる農山漁村」先進的取組の募集開始(農林水産省)
日本商工会議所
同事業は16年度より実施しているもので、地域資源を活用した革新的な地域戦略を有する農山漁村づくりの先駆的取り組みを広く紹介・支援するもので、これまで全国から110の活動を選定している。選定事例数は50事例程度。同省では「農林水産物の輸出」「都市と農山漁村の ...(続きを読む)



"中小・ベンチャー企業への産学官連携支援策とその成功事例"
経済産業省
平成19年度から新たにスタートする支援法「中小企業地域資源活用促進法」も詳しく説明します。 ○その他、中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律及び中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律に基づく支援策等についても、詳しく説明し、疑問点に ...(続きを読む)

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2007年05月23日

沖縄・今帰仁ブランド、協同組合を設立

今帰仁ブランド発信 商品開発、共同販売へ
5月23日9時45分配信 琉球新報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070523-00000000-ryu-oki



「鳴門鯛」をブランド化 地元漁協など、商標登録目指す
徳島新聞
「鳴門のタイ」でなく「鳴門鯛」として定着させ、地域ブランドとして商標登録を目指す。 ブランド化を進めているのは、北灘、北泊、堂浦、室撫佐、鳴門町、新鳴門、里浦の七漁協と仲買業者ら。昨年九月から登録のための研究、協議を重ねている。 ...(続きを読む)



地域資源生かした観光ウォーキングマップを作成(鳴門商工会議所)
日本商工会議所
鳴門商工会議所(徳島県)はこのほど、市内の地域資源を生かした観光ウォーキングマップを作成、公開した。コースは全長1.6kmの「ロマンチック海道コース」から同7.8kmの「阿波のまほろばコース」まで全10コース。同所では、平成18年度地域資源∞全国展開 ...(続きを読む)



ホタル観賞、そば打ち・・・ 倉吉体験マップ作成
日本海新聞
体験スポットは関金地区の農業体験やホタル観賞、そば打ち、竹細工、木工、渓流釣り、豆腐作り、ウインナー作り、カヌーやざんぶらこっこ、白壁土蔵群地区の陶芸や倉吉いか(凧)作り、はこた人形の絵付けなど地域資源を生かしたさまざまな体験コースが、二十のメニューと ...(続きを読む)



渇水時の水融通一元化−道州制研が最終報告書
四国新聞
地域資源を生かした産業の振興、遍路文化などを生かした観光戦略の構築、自然環境を生かしたライフスタイル、相互扶助社会の実現などによる活性化と総合力の向上を目指すことを打ち出した。 四国州となり、国からも相応の権限が移譲された場合の施策では▽渇水時の水 ...(続きを読む)



「津軽金山焼」の紹介本が完成
東奥日報
五所川原市の津軽金山焼窯業協同組合は、窯元・松宮亮二さん(60)の語りで金山焼の歩みを紹介する本「土と炎とじょっぱりと−聞き書き 津軽金山焼の挑戦」=写真=を出版した。五所川原に陶芸の一大産地をつくりたい−という窯元の思いがぎっしり詰まっており、同組合 ...(続きを読む)



歓声上げ、児童がアユ稚魚放流 上田の千曲川
信濃毎日新聞
上小漁業協同組合の今年9回目の放流で、川に関心を持ってほしい−と市と漁協が毎年、児童に体験してもらっている。 放流したのは琵琶湖産の稚魚約50キロで、体長7−8センチ、重さ6−7グラム。児童たちは川の水に手を入れて「冷たい」などとはしゃぎながら、バケツ ...(続きを読む)



雲仙温泉で化粧品 「女将のほほえみ」知事にも贈呈
長崎新聞
雲仙温泉(雲仙市)の温泉水を生かした新商品をPRしようと、雲仙旅館ホテル協同組合(代表理事・石田直生東洋館社長)と雲仙のおかみらが二十二日、県庁を訪ね、金子知事に雲仙温泉乳液の「女将(おかみ)のほほえみ」などを贈呈した。 同組合では、旅館、ホテルのおか ...(続きを読む)



「海に空気」で一石二鳥
朝日新聞
県真珠養殖漁業協同組合によると、2004年は2013キロで、1984年の4464キロから半減した。しかも、水質の悪化などの影響で大粒の真珠が減り、売上高は約43億円から約11億円に落ち込んでいる。 真珠の値段は大きさや照り、色目で決まる。 ...(続きを読む)



古美術巡り 京都通に 古都ならではの旅行を 7月開催
京都新聞
初日に訪れる寺町通一帯では、御池通−丸太町通間を歩いて、近くにある茶道具店社長で京都美術商協同組合専務理事の三島敏明さん(55)から古美術品の歴史や選び方を教わる。翌日は、東寺の骨董市のほか、古美術店の多い東山区の古門前通や新門前通も見学する。 ...(続きを読む)



児童58人、アユ2万匹放流 天竜区・浦川小
静岡新聞 (会員登録)
児童はアユが入ったバケツをそっと傾け、元気に泳ぎ回る姿を見守った。福住竜大さん(6年)は「バケツから飛び跳ねて元気いっぱいだった。大きく育ってほしい」と声を弾ませた。 放流に先立ち、浦川非出資漁業協同組合の柴田芳弘組合長が講話した。 ...(続きを読む)



魚食離れ 情報の網も広く張れ
東京新聞
各地の漁業協同組合連合会は今月から、大手飲食店情報サイトと提携し、旬の魚を飲食店に直送する事業を開始した。情報を流すだけでなく、情報網を通じて消費地のニーズも吸い上げ、積極的かつ効率的な販売戦略を練り上げてもらいたい。郷土料理のレシピやその栄養価の表示 ...(続きを読む)



魅力的な旅先、伊豆4位健闘 自然と温泉女性評価
静岡新聞 (会員登録)
熱海温泉ホテル旅館協同組合の内田進理事長は「景気の底上げで一般の人たちの気分が華やいできた。旅行の行き先を考えた時、頭に浮かぶ選択肢は限られている。これまでのPR効果が評価に結びついたのでは」と話している。(続きを読む)



タマネギ安価、淡路島悲鳴暖冬影響で卸値3割安、6年ぶり補給金も
日経ネット関西版
暖冬の影響でタマネギの直径が平年に比べ1―2割大きく育った分、耕地面積当たりの収穫重量が増えている。「出荷価格は平年の水準(1500円前後)でさえ農家は苦しく、今季は完全に採算割れ」(あわじ島農業協同組合)という。(続きを読む)

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2007年05月22日

地域ブランド200件突破

地域ブランド、200件突破=新たに「宇治茶」など認定−特許庁
5月22日19時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000125-jij-bus_all



京都の夏の名物「鴨川納涼床」を初体験
日本経済新聞
「鴨川納涼床」は、地名と商品・サービス名を組み合わせてブランドとして活用できる商標権「地域団体商標(地域ブランド)」として認められている。「松阪牛」や「京友禅」など、全国的な知名度を誇るブランドに限って、特許庁が認定している制度だ。 ...(続きを読む)



地域ブランド、200件突破=新たに「宇治茶」など認定−特許庁
時事通信
地域ブランドの認定は、産地の特色を生かした商品やサービスの保護が狙い。使用権を認められた団体などしか名称を使えない。従来は「夕張メロン」のように全国的な知名度がなければ商標登録できなかったが、昨年4月の改正商標法施行で要件が緩和された。 ...(続きを読む)



「地域ブランド意識調査」結果を発表(宮城県商工会議所連合会)
日本商工会議所
宮城県商工会議所連合会(仙台、塩釜、石巻、気仙沼、古川、白石)はこのほど、平成20年10〜12月の3カ月間実施される「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」に向けた観光資源を掘り起こしなどを目的に実施した「県内の地域ブランドに対する意識調査」結果を発表 ...(続きを読む)




「全国観光振興大会2007 in はままつ」情報サイトを開設
日本商工会議所
初日の本大会では、静岡文化芸術大学学長の川勝平太氏による基調講演のほか、「地域ブランドの創出と産業観光との連携への指針」をテーマにしたパネルディスカッション、浜松宣言の採択、交流会などを実施。2日目の分科会では、「ブランド戦略の構築による地域 ...(続きを読む)



株式会社 八千代銀行 [商品サービス]
PR TIMES (プレスリリース)
当行は今年度、団塊世代や若年層といった世代層別の取り組みを一層強化し、地域ブランドの確立に向けた営業施策を積極的に進めております。この度その一環として、地域金融機関におけるスポーツ振興をテーマに、当行の店舗ネットワークに繋がりが深い東京六大学・東都大学 ...(続きを読む)



4事業を採択 経産省地域資源プロジェクト
宮崎日日新聞
地域の資源を生かした商品開発などを支援する経済産業省の「地域資源∞(無限大)全国展開プロジェクト」に本年度、県内から4事業が採択された。それぞれ「高千穂牛の加工品づくり」「地鶏商品、料理開発」などを目標に掲げており、今後、各地の商工会を中心に行政や農林 ...(続きを読む)



イベント助成など6事業の採択結果を発表(地域活性化センター)
日本商工会議所
このうち、「活力ある地域づくり支援事業」は、「活力ある商店街づくり」「地域資源活用」「広域連携支援」をテーマにした地域の取組みを支援するもの。19年度は、埼玉県熊谷市の「熊谷ブランド創造事業」(助成額150万円)、三重県熊野市の「三重・紀南エコツーリズム ...(続きを読む)



《JAPANブランド育成支援事業の概要》
経済産業省
日本各地には、地域の歴史や文化の中で育まれてきた素晴らしい素材や技術などの地域資源が数多くあります。これらをその地域ならではの「強み」と捉えた上で、現代の生活に適合させたり、海外の市場にも目を向けたりしながら進化させていくことで、時代や国境を越えて強い ...(続きを読む)



東京からIターンし貸別荘 里山の良さ発信/福島・浪江町の横山さん【東北】
日本農業新聞
自然を最大限生かすことを念頭に置いたため、標高450メートルの山林にロッジと山小屋、自分たちの住居を建てた。敷地内には野菜畑や鶏を飼う一画も設けた。農業体験や山菜採りツアーなど、地域資源を生かしたプランも展開する。利用客は年間140組に上り、1週間滞在 ...(続きを読む)



旧ばんえい競馬、清算費用61億円 帯広など4市合意(05/22 07:07)
北海道新聞
背景には道営ホッカイドウ競馬が一九九七年に帯広、岩見沢両競馬場から撤退する際、道から撤退後のばんえい振興費として、競馬場所有者の十勝農業協同組合連合会と岩見沢市に支払われた各一億五千万円が組合の赤字補てんに転用された経緯がある。 ...(続きを読む)



京都の夏の名物「鴨川納涼床」を初体験
日本経済新聞
床を出す店でつくる「京都鴨川納涼床協同組合」加盟店のうち、2007年は82店が「皐月の床」を開いた。 「鴨川納涼床」という名前だが、床が張り出しているのは、正しくは人工水路の浅瀬「禊川」(みそそぎがわ、みそぎがわとも)の上。みそそぎ川は1935年の鴨川大洪水の後 ...(続きを読む)



安曇川で稚アユ7万匹放流 朽木漁協、市場の船橋など3カ所に
京都新聞
朽木漁業協同組合は22日、滋賀県高島市朽木の安曇川で来月末のアユ漁解禁に備え、アユの放流を行った。 この日放流したアユは約7万匹。彦根市の水産業者が琵琶湖で育てたアユを同漁協が買い取った。放流は朽木市場の船橋など3カ所で行われ、活魚車で運ばれてきた体長 ...(続きを読む)



大きく育て!稚アユ約4000匹放流 甲賀・杣川で児童ら体験学習
京都新聞
野洲川漁業協同組合(神田泰男組合長)の体験放流学習で、河川環境の大切さを学び、魚に親しんでもらおうと、湖南、甲賀両市の小学校を対象に毎年開いている。杣川は野洲川の支流で、この日は同小の5年生30人が参加した。 体長11−13センチの稚アユ約50キロが ...(続きを読む)



支笏湖チップの遊漁料は2000円程度か
苫小牧民報
支笏湖のヒメマスに漁業権が設定された場合、来季の遊漁料は「一日2000円」程度になりそうだ。6月1日の釣り解禁に向けた21日の支笏湖ヒメマス釣魚対策協議会(会長・山口千歳市長)総会で、設立準備が始まった支笏湖漁業協同組合(仮称)に触れて千歳市が明らかにした。 ...(続きを読む)



こんなラムネ初めて! 東名高速道のSAでカレーラムネを販売
カービュー
しかし、全国清涼飲料協同組合連合会によれば、ラムネの定義は、「ビンの口にビー玉で栓をした炭酸飲料」とのこと。ビー玉が入っていて、炭酸飲料であればラムネ≠ニ言えるようだ。よって、カレー味であろうが、わさび味であろうがラムネはラムネということらしい。 ...(続きを読む)



高知市の中心市街地活性化が始動、6月に準備会
日本経済新聞
中心部の商店街、協同組合帯屋町筋の広末幸彦理事長は危機感を募らせる。 中心商店街の低迷は深刻だ。商店街の中でも人通りが多い「帯屋町1丁目マエダかばん店前」の日曜日の通行量。1989年12月の調査では4万8570人だったが、05年12月は1万2752人とほぼ4分の1に ...(続きを読む)



「今年は大豊漁」、相模川でアユ試し釣り
神奈川新聞
六月一日のアユ釣り解禁を控え、相模川漁業協同組合連合会(菊地光男会長)は二十一日、厚木、海老名の両市境の相模川で試し釣りを行った。同漁協の会員四人が二十五分で約百匹を釣り上げ、「今年は大豊漁。遡上量は昨年の五倍くらい」と今後の釣果に期待を寄せた。 ...(続きを読む)



県産花き6点が入賞 タイの国際園芸博
熊本日日新聞 (会員登録)
博覧会はタイ農業協同組合省と同国園芸協会が主催。コンテストは切り花やランなど四部門で、金賞(一〜三席)と銀賞、銅賞を選んだ。 県園芸生産・流通課によると、県内からは九点を出品。金賞一席にJA菊池北部営農センターの宿根カスミソウとJA熊本うき五蘭塾の ...(続きを読む)



京ゆかりの12色を創作 京都府印刷工業組合、包装紙などに活用
京都新聞
土産物の包装紙や観光ポスターなどを「京都らしい印刷物」にするため、京都府印刷工業組合は、「高雄のもみじ色」など京にゆかりのある名前を付けた12色を創作、縦書きに適した文字フォント「京ひらがな」も開発した。「京都らしさ」を強みに、他地域の業者と区別化を図 ...(続きを読む)

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2007年05月21日

和歌山 幻の「古城梅」で梅酒

青いダイヤ古城梅 梅酒ブームで脚光(和歌山)
5月21日17時0分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000000-agara-l30



食品産業センターが平成19年度「本場の本物」の募集を実施
ブランド総合研究所
申請の締切は平成19年6月15日(金)17時までに同センター必着としている。同センターでは、申請を受け、1次審査、2次審査、最終審査を実施し、10月には審査結果を通知する。地域団体商標制度など地域ブランドに関連した施策が注目を集める中、地域の特色のある伝統食品の ...(続きを読む)



八千代銀行、6月から東京六大学野球と東都大学野球の応援定期預金を導入
日経プレスリリース
当行は今年度、団塊世代や若年層といった世代層別の取り組みを一層強化し、地域ブランドの確立に向けた営業施策を積極的に進めております。この度その一環として、地域金融機関におけるスポーツ振興をテーマに、当行の店舗ネットワークに繋がりが深い東京六大学・東都大学 ...(続きを読む)



中筋組が特産品開発に本格参入
山陰中央新報
保管中の鮮度保持や熟成に効果を示す氷感技術を活用し、神西湖のシジミや多伎イチジクなど地域ブランドに磨きをかける。近く、試食施設も開設する予定で、事業拡大に向けた動きを加速させる。 中筋組などグループ企業が全額出資し、昨年十一月に設立 ...(続きを読む)



お墨付き「長崎カステラ」 県の菓子組合が認定制度
神戸新聞
長崎県菓子工業組合が地域ブランド「長崎カステラ」の認定制度を創設した。品質の向上と、他県のカステラ製品との違いを明確化させることが目的。認定されればシールやポスターを張ることができる。 同組合によると、県外の人などから県庁や組合に「最近のカステラは質が ...(続きを読む)



お国自慢でイキイキ経済
政府広報
自立的、持続的な地域経済の確立が求められている中、産地の技術、農林水産品、観光資源など地域にある優れた地域資源を活用して新しい事業を創出していくことが重要といわれています。政府では、中小企業による地域資源を活用した新たな商品やサービスの開発などを支援 ...(続きを読む)



本県が地域ファンド全国第1号に
東奥日報
地域中小企業応援ファンドは、同機構と都道府県、地元金融機関などが連携し、地域資源を活用した創業や経営革新、株式公開などを目指す企業に投資する「チャレンジ企業応援型」と、地域コミュニティーへの貢献度が高い事業の初期段階の取り組みなどを支援する「スタート ...(続きを読む)



新幹線効果ねらう地域事業に助成
東奥日報
地域の観光振興や地域資源を活用した商品開発、新たな食文化の提案、おもてなし体制の向上、地域経済の活性化などに関する取り組み、地域の連携による事業などが助成対象。 助成金は、売上金などを除いた事業費の二分の一以内(上限は六十万円)。住民団体やボランティア ...(続きを読む)



鳥取県の観光企画「募る」 地域色豊かな提案期待
日本海新聞
補助対象は団体、NPO、企業、集落、個人で、既存の観光施設めぐりやすでに旅行商品化されている企画は対象外。採択事業には百万円を上限に補助金が交付される。 県内観光で地域資源の掘り起こしを唱える県観光課は「観光メニューのない地域からもどんどん提案して ...(続きを読む)



全納連、納豆鑑評会表彰式を挙行
トーヨー新報
全国納豆協同組合連合会(笹沼隆史会長)は5月14日、東京・上野の精養軒で「第12回全国納豆鑑評会」の表彰式を行い、各受賞者に賞状と盾が授与された。第12回全国納豆鑑評会は今年2月に山形で開催されており、118品が出品。笹沼会長や倉敷芸術大学の須見洋行教授、食文化 ...(続きを読む)



80匹台爆釣あり、静岡・興津川でアユ解禁
日刊スポーツ
... サイズも15〜16センチの小ぶりが目立ったものの、横山さんは「7月ごろには上流部でも天然アユが追うようになるし楽しみ」と話した。 ▽問い合わせ 小島「あこがれ亭」(電話)054・393・3814。興津川非出資漁業協同組合(電話)054・393・3894。(続きを読む)



大浜さんら3兄妹が作品展 伝統染め「藍・紅型・フクギ」好評
八重山毎日オンライン
近畿八重山郷友会の東民雄会長や京都在の郷友で京都彩芸美術協同組合理事の松永恒忠夫婦ほか郷友も詰め掛け、数々の作品を鑑賞していた。 この作品展は住蓮山「安楽寺」住職・伊藤正順さんが沖縄好きで、3カ月に1回程度、「ギャラリー花いろ」で沖縄関係の作家の作品展を ...(続きを読む)

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2007年05月20日

プラモデルの町静岡、ホビーショーきょうまで/静岡模型教材協同組合

静岡ホビーショー:子供ら熱い視線 模型会社73社出展、きょうまで/静岡
5月20日11時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070520-00000015-mailo-l22



「大正メークイン」など3件が地域団体商標登録/JA帯広大正【北海道】
日本農業新聞
北海道経済産業局は15日、地域ブランドを保護するための制度として昨年4月にスタートした「地域団体商標」で、道内から新たに3件が登録に必要な審査を通ったと発表した。十勝管内JA帯広大正が出願していた「大正メークイン」「大正長いも」「大正だいこん」の3件。 ...(続きを読む)



6月7、8日に「地域力強化」テーマにセミナー開催(JANBO)
日本商工会議所
セミナーでは、地域資源を活かした産業と起業家の育成に貢献した支援機関などを表彰する「JANBO Awards 2006」の表彰式のほか、JANBO会長の堀場雅夫氏(株式会社堀場製作所最高顧問)による基調講演、「インキュベータを活用した地域力強化」「中核的支援機関による地域力 ...(続きを読む)



ホタル前線ともします 県内発生情報を一元化
日本海新聞
ホタルネットワークは、情報交換・育成技術の交流とともに、地域資源を生かして観光客誘致につなげようと、官民一体で昨年九月に設立。県内でホタルの保護、復活に取り組む三十五の地域・団体が参加している。 発表した「ホタル前線」は九地点のホタルの種類や見ごろ ...(続きを読む)



ホテル朝食に県産魚 長崎漁港水産加工団地協組
長崎新聞
長崎漁港水産加工団地協同組合(長崎市三京町、柏木哲理事長)は今年から、地元の消費拡大に向け、県内のホテルなどの朝食に、地場の水産物を使ってもらうよう働き掛けを始めた。四月にはこれを受け、雲仙市内の二カ所のホテルが提供を開始。観光客らに「おいしい」と好評 ...(続きを読む)



大鰐温泉つつじまつりが開幕
陸奥新報
また同協会と全国つつじの小径(こみち)愛好会、大鰐温泉旅館協同組合も三カ年計画で頂上広場の整備に着手。ともに2010年度の東北新幹線新青森駅開業に向けた魅力向上策で、祭りも観光振興を図る上で目玉の一つに位置付けている。 花は頂上広場周辺の日当たりの良い ...(続きを読む)



いにしえ街道、観光客に歴史など紹介 「語り部」のマップ完成 江差
東奥日報
「百人の語り部」は町歴まち商店街協同組合が主体となって進めており、住民一人一人が得意とするテーマでまちの魅力を観光客に語る。昨年度に語り部の発掘調査を行い、今年四月から本格的にスタートした。 昔語り絵巻は町にゆかりのあるペン画家、柄沢照文さん=愛知県 ...(続きを読む)

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